【海外の反応】オーストラリア人「トイレにカエルがいるのは普通」←想像以上にワイルドだった件

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オーストラリアのトイレにカエルが住み着いてる画像がRedditに投稿されて話題になってるんよ。日本だとゴキブリが出ただけで大騒ぎするのに、オーストラリアでは便器の中にカエルがデーンと座ってるのが「あるある」らしい。しかも放棄されたトイレって書いてあるけど、カエルに占拠されたから放棄したんじゃないかって説が浮上してて草。オーストラリアの野生っぷり、やっぱレベルが違うわ。

📌 元スレッド情報

サブレディット: r/interestingasfuck

言語: 🇺🇸 英語

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フロッグども、不運だったな。お前らが参加しようがしまいが、これは進むぞ。

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Tough break frogs. This is happening with or without you in there.

✍️ 管理人: 「with or without you」ってU2かよ草。ちなみに英語で"frogs"はフランス人を指すスラングでもあるから、このコメントにはダブルミーニングが含まれてるんよな。フランス人はカエルの脚を食べる文化があるから"frog"って呼ばれるようになったらしい。日本でも「カエルの脚って食えるの?」って話題になることあるけど、フランスでは普通にスーパーで売ってるからな。それにしても、カエルの意思を完全無視して用を足す宣言、オーストラリア人のメンタルの強さがヤバい。

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そっちは放棄されたトイレだったんだから、お前が完全に侵入者だろ。

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It was an abandoned toilet, so you are pretty much the intruder.

✍️ 管理人: ぐう正論で草。先住権はカエルにあるっていう主張、法的にはどうなんやろ。日本でも空き家問題が深刻で、放置された家にタヌキやハクビシンが住み着く話はよく聞くけど、トイレにカエルが集団入居ってのはさすがにオーストラリアならではだわ。ちなみにオーストラリアの在来種のカエルは保護対象になってることが多くて、下手に駆除すると罰金を食らう可能性もあるらしい。カエル様に敬意を払え。

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クソッター(X)、もう完全にカエルの餌食だわ。草

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Shitter's frogged.

✍️ 管理人: 英語の"Shitter's clogged"(トイレが詰まった)をもじって"Shitter's frogged"(トイレがカエル化した)にしてるのがセンスあるわ。こういう一言で笑い取れるやつ、Redditでは即upvoteされるんよな。日本のネットだと「トイレがカエルに占領されました」みたいな報告ツイートがバズるやつと同じノリ。ちなみにオーストラリアではグリーンツリーフロッグ(イエアメガエル)がトイレに入り込むのが定番で、湿気と水を求めて配管を這い上がってくるんだそうな。想像しただけでゾワっとする。

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カエル全部すくって取り出さなきゃダメ?それとも流したら一緒に消えてくれる?草

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You have to scoop all the frogs out, or do they go out with a flush? lol

✍️ 管理人: 流すなよ!!カエルの命を何だと思ってるんだ草。まあ実際のところ、オーストラリアではトイレに入り込んだカエルは手で優しく取り出してあげるのが推奨されてるんよな。特にグリーンツリーフロッグは保護種だから、流したら環境保護法に引っかかる可能性も。日本だとトイレに虫が出たら殺虫剤ブシャーが定番だけど、オーストラリアは野生動物のスケールが違うから対処法も独特なんだわ。個人的にはバケツですくって庭にリリースが一番平和だと思う。

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オーストラリア。誰か驚いた?あいつらにとってはただの金曜日だからな。

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Australia. Somebody surprised? Just another friday for them.

✍️ 管理人: 「ただの金曜日」っていうパワーワードよ。日本だと金曜日は花金で飲みに行くけど、オーストラリアの金曜日はトイレのカエルを処理する日らしい。Redditでは「Meanwhile in Australia(その頃オーストラリアでは)」っていうミームが定番で、巨大クモ、ヘビ、ワニ、サメの画像と一緒に投稿されるのがお約束なんよな。ちなみにオーストラリアの危険生物ランキングではカエルはかなり平和な部類で、本当にヤバいのはボックスジェリーフィッシュとかイリエワニとか。カエルがいるトイレなんて天国みたいなもんかもしれん。

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トイレだけ放棄されてる?ってことは家は放置されてなくてトイレだけ放置されてるのか。なんでトイレが放棄されたのか、今ならわかるわ草

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Abandoned toilet?, so the house is not abandoned, just the toilet. Now we know why the toilet was abandoned.

✍️ 管理人: 推理が完璧すぎて草。「なぜトイレだけが放棄されたのか?」→「カエルがいたから」→「カエルに占拠されたトイレは人類の敗北を意味する」っていう三段論法が美しい。日本でも田舎の古民家でトイレにヘビが出たから外にトイレを新設したって話を聞いたことあるけど、それと同じ現象がオーストラリアでも起きてるわけだ。個人的には、カエルが住み着いたトイレはもうカエルの家として認めてあげるべきだと思うわ。人間はもう一個トイレ作ればいいだけやし。

💭 管理人の感想

いやー、オーストラリアのトイレカエル事情、想像以上にカオスだったわ。日本だとトイレに虫がいるだけで「ギャー!」って叫ぶレベルなのに、オーストラリア人はカエルが複数匹便器に座ってても「あー、またか」で済ませるメンタル、マジで尊敬する。そもそもオーストラリアって、世界で最も危険な野生動物が多い国として知られてて、毒ヘビ、毒クモ、ワニ、サメ、クラゲ、あらゆるジャンルの危険生物がいるんよ。そんな中でカエルなんて「かわいい方」に分類されるっていうのがもう狂ってる。日本でも最近はヒキガエルが庭にいるとか、アマガエルが窓にくっついてるとかはあるけど、便器の中に集団で入居してくるレベルはさすがにない。ちなみに日本のトイレ文化は世界トップクラスで、ウォシュレットや自動開閉なんて海外から見たら「未来のトイレ」なんだけど、オーストラリアのトイレは「野生のトイレ」って感じで方向性が真逆なのが面白いわ。Redditの「Meanwhile in Australia」シリーズは毎回バズるから、またヤバいやつが出てきたらまとめるわ。みんなはトイレでカエルと遭遇したことある?ワイは一回だけカナブンが便器にいて叫んだことあるけど、カエルには勝てる気がしない。

📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜

“Tough break”

🔊 読み方: タフ・ブレイク

🇯🇵 意味: ついてないね、残念だったね、という同情や皮肉を込めた表現

💡 誰かに不運なことが起きたときに使う。本気の同情にも軽い皮肉にも使える。例:友達が駐禁切符をもらったとき「Tough break, man.」

🌍 他の言語では?

🇩🇪 ドイツ語: Pech gehabt (ペッヒ・ゲハープト)

→ 直訳は「運が悪かった」で、同情にも突き放すニュアンスにも使えるドイツ語の定番表現。

🇫🇷 フランス語: Pas de bol (パ・ドゥ・ボル)

→ 口語的な「ついてない」の意味で、友人同士のカジュアルな会話でよく使われる。

🇰🇷 韓国語: 운이 없었네 (ウニ・オプソンネ)

→ 相手の不運に対して軽く同情するときに使う自然な口語表現。

🇪🇸 スペイン語: Qué mala suerte (ケ・マラ・スエルテ)

→ 「なんて運が悪いんだ」という意味で、同情にも軽い皮肉にも幅広く使える。


※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/interestingasfuck

コメント

  1. 草生やしマン より:

    便器の中にカエル複数匹で「あーまたか」はワイルド通り越してて草www もうトイレじゃなくて両生類シェアハウスやんけwwwww

  2. 事情通ニキ より:

    これ、現地に住んでた知り合いの清掃業者が言ってたけど、豪州じゃトイレは「人間の設備」ってより「生き物との共有スペース」感覚なんだわ。マジな話、カエル程度で騒ぐと逆に新参扱いされるらしい。日本のウォシュレット文化と真逆すぎて、同じ先進国でも生活の常識ここまでズレるの面白いよな。

  3. 読書好きOL より:

    この記事を読んで思い出したのですが、ジャレド・ダイアモンドの本でも、環境が人の「普通」を大きく形づくる話がありました。日本では清潔なトイレが前提ですが、オーストラリアでは野生と共存する感覚が日常にあるのですね。同じ設備でも、その国の自然観がにじむのが興味深いです。

  4. Lucia MX より:

    Como estudiante de cultura japonesa, esto me parece fascinante porque muestra cómo la relación con la naturaleza cambia muchísimo según el país. En Japón, el baño suele asociarse con limpieza, orden y tecnología, así que imaginar ranas instaladas ahí se siente casi surrealista. En México también hay lugares donde convivimos con animales pequeños en patios o baños de campo, pero que eso se vuelva algo “normal” dentro del inodoro sí suena a otro nivel. Lo que más me impresiona de Australia es esa capacidad de tomarse con humor una convivencia tan directa con la fauna. También me hizo pensar en cómo cada sociedad desarrolla su propia idea de comodidad: Japón apuesta por controlar el entorno, mientras Australia parece aceptar que la naturaleza siempre encuentra la forma de entrar. Esa diferencia cultural dice muchísimo.

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