「公共の場でトップレスが合法になったらやる?」ってスレが立ったんだが、実はこれ、すでに合法な地域が結構あるって知ってた? アメリカでは州や市によって「gender equality(男女平等)」の観点から女性のトップレスを認めてる所があるし、カナダのオンタリオ州でも1996年に裁判で認められてるんよ。で、スレ主は「キャンプや水泳じゃなくて、学校や仕事、銀行みたいな日常の場面でだぞ」と補足してたんだが、返ってきた反応がやたら現実的で笑ったわ。ちなみにスレ主は寒がりで「3枚重ね着する」とか言ってて、そこだけ既に脱ぐ気ゼロなんだよな。
📝 スレ主
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If it suddenly became legal and socially acceptable v to be topless in public, would you ladies do it regularly?
How about the men folk?
I get cold easily, so I'll be wearing 3 layers of clothes, but otherwise I wouldn't mind
EDIT: I didn't mean camping or swimming, I mean to school, to work, to the bank, like everywhere
あなたが思ってるより合法な場所は多いよ。まあ、どうせみんな上は着たままだけどね。
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It's legal in more places than you'd think. People keep their tops on anyways
✍️ 管理人: スレの結論がいきなり1発目で出てて草。ぐう正論すぎるわ。アメリカだとニューヨーク州が1992年に裁判所の判断で女性のトップレスを認めてて、デンバーやオースティンなど市レベルで認めてる所もあるんよ。日本だと都道府県の迷惑防止条例や軽犯罪法、公然わいせつ罪あたりが絡んでくるから、「合法だけど誰もやらない」状況すら想像しにくいよな。個人的には、法律より「空気」のほうがよっぽど強い規制なんだなと思ったわ。
日焼け止め、塗りすぎ必須すぎる
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too.much.sunscreen.required
✍️ 管理人: 急に現実的な問題ぶっ込んでくるの好き。ワロタ。普段服で守られてる部分って紫外線に慣れてないから、いきなり出したら真っ赤になるやつだわ。オーストラリアなんかは皮膚がん対策で「Slip, Slop, Slap(着る・塗る・かぶる)」っていう啓発キャンペーンが有名で、日焼けには本気なんよ。日本でも夏の海で調子に乗って背中焼いて、風呂に入れなくなった経験ある人は多いはず。ワイも昔やらかして、シャワーが拷問だったわ。
少なくともここフロリダでは、男はもう普通にやってるよ。
女性はたぶん、触られたり、痴漢されたり、嫌がらせされたり、ジロジロ見られたりしたくないだろうから、安全な場所以外でわざわざやる理由はわからない。
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Men already do it, at least down here in Florida.
Women probably don’t want to get groped/molested/harassed/ogled so I don’t know why they would do it if not in a safe space.
✍️ 管理人: 男は上半身裸がデフォなのに女は安全面で選べない、っていう身も蓋もない指摘だわ。フロリダは暑いから、ビーチだけじゃなくて庭仕事とか洗車とかで上裸のおっさんが普通にいるイメージなんよな。日本でも夏に上裸で歩いてるおっさんは見かけるけど、女性だと痴漢や盗撮のリスクが先に来るのは同じだと思う。法律で許されるかと、安全に実行できるかは別問題っていうのがよくわかるコメントだわ。
「男衆はどうなの?」
どこの人か知らないけど、こっちじゃ男はシャツ着なくてもいいんだよねw まあ俺は泳ぐときか、外が華氏100度超えのとき以外は普通にシャツ着てるけど。
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"How about the men folk?"
Idk where you're from but men don't have to wear shirts here lol. I still wear shirts unless swimming or it's >100f outside
✍️ 管理人: スレ主の質問に対する「そもそも男はもう合法だぞ」っていうド正論ツッコミだわ。華氏100度は摂氏だと約38度で、日本の猛暑日とほぼ同じ感覚やな。それでも普段は着てるっていうのが、法律より社会の暗黙ルールが効いてる感じでリアルなんよ。ちなみに日本だと、男でもスーパーや電車で上裸だと注意されるし、店の「シャツ・靴必須」ルールは世界共通っぽい。ワイも暑くても外では絶対に着る派だわ。
ここオンタリオ州(たぶんカナダ全土)ではもう30年くらい合法だけど、一度も見たことない。だから、実際にやる女性なんてそんなにいないと思う。
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It's been legal here in Ontario (maybe all of Canada) for like 30 years now. Never once seen it. So I doubt many women would do it.
✍️ 管理人: これが今回の話題の実証データみたいなもんやな。オンタリオ州では1996年にGwen Jacobさんが上裸で逮捕された件が控訴審で無罪になって、それから公共の場での女性のトップレスが認められたんよ。約30年間で見たことないっていうのは、法律ができてもほぼ誰も使ってないってことで、なかなかの説得力だわ。日本だと「法律で禁止されてないからOK」で動く人は少なくて、周りの目を気にする文化だから、こっちのほうが日本人には想像しやすいと思う。
無理。胸がデカすぎるから、快適に過ごすには最低限のサポートが必要。
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Nope. Boobs are too big, I need at least some support for comfort purposes.
✍️ 管理人: ここで急に生理的で切実な理由が来て、ぐう正論すぎるわ。運動時にスポーツブラが必須なのと同じで、胸が大きいと動くたびに痛みや肩こりが出るって話はよく聞くんだよな。日本でも下着メーカーが「ノンワイヤー」や「ナイトブラ」に力を入れてるのは、サポートの需要が大きいからだと思う。羞恥心とか以前に、身体的な快適さの問題だっていうのは男の側だとなかなか気づけない視点だったわ。
絶対イヤ。他の人がやりたいなら別にいいけど、自分は参加したくない。
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Hell no. I don't care if others wish to do it but I don't want to partake in it.
✍️ 管理人: 「他人は自由、自分はやらない」っていう一番バランスの取れた立場だわ。有能。Redditのこういう「Live and let live(お互い干渉しない)」精神は、けっこう定番のスタンスなんよ。日本でもコスプレとか派手なファッションとか、「自分はやらないけど否定もしない」って人は多いよな。結局、権利を認めることと、自分が実行することは別って話で、今回のスレの本質がこの1コメに詰まってると思うわ。
私は女だけど、ないわ。これ以上セクハラされたり性的な目で見られたりしたくない。
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I’m a woman and no. I wouldn’t want to be harassed nor sexualized even more.
✍️ 管理人: 最後にこの重い現実で締めるのはなかなかのオチだわ。「合法でも誰もやらない」の理由が、法律じゃなくて他人の視線と行動にあるっていう話やな。日本でも、夏に薄着をしただけで嫌な視線を感じるって声はよく聞くし、これは国を問わず共通の悩みだと思う。個人的には、「脱ぐ自由」より先に「見られても嫌な思いをしない環境」が整わないと意味がないんだなと考えさせられたわ。
💭 管理人の感想
今回のスレは「トップレスが合法になったらやる?」っていう仮定の話だったけど、結論は「すでに合法な所でも、ほとんど誰もやってない」だったわ。理由は日焼けや胸のサポートみたいな身体的な問題と、セクハラや視線っていう社会的な問題の2つやな。オンタリオ州は約30年前から認められてるのに見たことがないっていう証言は、かなり説得力があったと思う。日本だと、そもそも法律より「空気を読む」文化のほうが強いから、仮に解禁されても状況はほぼ変わらない気がするわ。男の上裸すら電車やスーパーでは普通にアウトだしな。つまり、ルールを変えるだけじゃなくて、他人の視線とか行動のマナーが変わらないと、実際の自由って広がらないってことなんよな。これ前に「女性が夜道を一人で歩く」系のスレでも似た話が出てて、安全の感覚の差はいつも話題になるんだよな。ワイは寒がりだから、仮に解禁されても3枚重ねのままだと思うわ。みんなはどう思う? 完全に自由になったとして、実際に脱げる? それとも空気的に無理?
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: Auf keinen Fall! (アウフ カイネン ファル)
→ 「絶対に無理」という強い拒否で、日常会話でよく使われ、友人同士でも職場でも使える。
🇫🇷 フランス語: Hors de question ! (オル ドゥ ケスティオン)
→ 「問題外だ」という意味で、きっぱり断る場面で自然に使われる。
🇰🇷 韓国語: 절대 안 해! (チョルテ アネ)
→ 「絶対やらない」という強い拒否で、友達同士のくだけた会話で使う。
🇪🇸 スペイン語: ¡Ni de broma!(ニ デ ブロマ)
→ 直訳は「冗談でもない」で、「絶対にお断り」というくだけた強い拒否として日常的に使われる。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/NoStupidQuestions
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“Hell no.”
🔊 読み方: ヘゥ ノウ
🇯🇵 意味: 「絶対に嫌だ」「冗談じゃない」「ありえない」という強い拒否を表す口語表現。
💡 誘いや提案をきっぱり断りたいときに使う、くだけた表現。’Hell’を含む強めの言い方なので、友達同士やカジュアルな場面向き。上司や初対面の人、フォーマルな場では避けるのが無難。例:”Would you go shirtless at the office if it were legal?” 「もし合法ならオフィスで上半身裸になる?」→ “Hell no.” 「絶対無理。」


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