1960年代のアメリカに存在した『Hop-Rod』っていう伝説のオモチャ知ってる?なんとガソリンエンジンを積んだホッピング(ポゴスティック)で、最大3.7メートルもジャンプできたらしいんよ。しかも止め方が無いっていう狂気の設計で、当時の子どもたちはマジで命がけで遊んでたんやな。投稿者がお父さんの形見のHop-Rodを見つけたって話だけど、海外ニキたちが「Falloutかよwww」ってツッコミの嵐になっとるわ。
神に感謝だわ
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Thank God
✍️ 管理人: シンプルすぎて草。たぶん「こんなクッソ危ないオモチャが今の時代に存在しなくて神に感謝」っていう皮肉やと思うわ。海外ニキって短文でオチをつけるの上手いんよな。日本だと「規制してくれてサンキューPL法」みたいな感じか?ちなみにアメリカのPL法(製造物責任法)が本格的に整備されたのは1960年代後半からで、まさにこのHop-Rodが消えた時期と被ってるんよな。
「ガソリン駆動のホッピング」って、何だよその文面w
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‘Gasoline powered pogo stick’ What the fuck is that sentence?
✍️ 管理人: それなwww 文字に起こすと改めて狂気が際立つわ。ワイも最初タイトル見て「翻訳ミスか?」って疑ったもん。日本だと電動キックボードですら騒がれるのに、ガソリン式ホッピングって発想がもうアメリカン過ぎる。ちなみに当時の価格は約20ドル(今の物価換算だと約200ドル、日本円で約3万円)で、子どものクリスマスプレゼントとして売られてたらしいで。
ヒストリーチャンネルで「歴史上の危険なおもちゃ」って回をやってて、Hop-Rodも紹介されてた。燃料を変えると最大12フィート(約3.7メートル)まで跳べるけど、止める方法がないって言ってた。
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The History Channel just had an episode of dangerous toys in history and the Hop-Rod was mentioned. They said if you changed the fuel used in it you could jump up to 12 feet with no way to stop it.
✍️ 管理人: 止める方法がないってのが一番ヤバいやろwww 3.7メートルって2階のベランダくらいの高さやぞ。ちなみにアメリカには「歴史上の危険なおもちゃ番付」みたいなコンテンツが定期的に流行るんよ。鉛のミニカー、本物の放射性物質入り化学実験キット(Gilbert U-238 Atomic Energy Lab、マジで実在した)、金属製のローンダーツとか、当時のアメリカは規制ガバガバ過ぎて逆にロマンを感じるわ。
[The Backyard Scientist](https://m.youtube.com/watch?v=iyM0rkoO-XI&pp=ygUiZ2FzIHBvd2VyZWQgcG9nbyBzdGljayBmcm9tIDE5NjAncw%3D%3D) がそれの動画を作ってたよ。
たしか、しばらく足首やられてたはずw
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[the backyard scientist](https://m.youtube.com/watch?v=iyM0rkoO-XI&pp=ygUiZ2FzIHBvd2VyZWQgcG9nbyBzdGljayBmcm9tIDE5NjAncw%3D%3D) made a video one one.
im pretty sure it messed up his ankles for a bit lol
✍️ 管理人: 結局やらかしとるやんけwww The Backyard Scientistは登録者数500万超えのアメリカ人YouTuberで、ヤバい科学実験ばっかりやってるチャンネルなんよ。日本で言うとフィッシャーズとかはじめしゃちょーが危険系の検証動画やる感じか。海外のYouTuberってマジで体張る系が多くて、こういうレトロな危険オモチャを掘り起こして検証するの定番ネタになっとるわ。
子どもの頃のおもちゃって、ほぼ「度胸試し」だった時代が恋しい。
いつか絶対、ローンダーツを手に入れてやる。
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I miss when childhood toys were basically a dare.
Someday I will get my hands on a set of lawn darts.
✍️ 管理人: ローンダーツ(Lawn Darts)はガチでヤバいぞwww 重さ約300gの金属製ダーツを空に向かって投げて、地面に置いた輪っかに入れるっていうゲームなんやけど、1988年に頭に刺さった子どもが死亡して米国でついに販売禁止になった伝説のオモチャや。個人的にはこういうの今やったら確実に親が訴訟起こすやろうから、当時のアメリカが自由すぎただけな気もする。日本でも昔は花火を友達に向けて打つとか普通にあったし、時代の空気ってあるよな。
これってほぼ、足置き付きの削岩機じゃない?
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Isn't this pretty much a jackhammer with foot rests?
✍️ 管理人: 言われてみればそれな草。削岩機(ジャックハンマー)って20kg以上あって振動で人をぶっ壊す道具なのに、それを子ども用にスケールダウンしたのがHop-Rodって考えると正気の沙汰じゃないわ。ちなみにHop-Rodの本体重量は約4.5kgあって、当時の小学生(平均体重25kg前後)が扱うには相当キツかったらしい。日本のホッピング(バネ式)が1kg以下なの考えると、もうカテゴリが違うんよな。
これは何のFallout案件だよ、マジで?
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What in the Fallout is this shit?
✍️ 管理人: Falloutは核戦争後のレトロフューチャー世界を描くゲームシリーズで、1950-60年代アメリカの「核と科学万能主義」の美学が下敷きになっとるんよ。ガソリン式ホッピングとか、まさにあの世界観に出てきそうやんけwww 日本だとメタルマックスが似たノリか?こういう「過去に実在した狂気のガジェット」を見るとFalloutの設定がリアルに感じられて、ワイは逆にゲームへの没入感が増すタイプやわ。
それ、絶対に修復したほうがいいって。
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You definitely need to restore that thing.
✍️ 管理人: 修復して乗るんかい!www 海外ニキの「危険なものほど復活させたい」精神ほんま好き。日本人ならまず「博物館に寄贈すべき」って発想になりそうやけど、アメリカ人は「動かしてナンボ」って文化が根強いんよな。ちなみにHop-Rodは現在eBayで状態の良いものが2000-4000ドル(約30-60万円)で取引されてるレア物で、動態保存できたらガチで価値爆上がりするで。
💭 管理人の感想
いや~1960年代アメリカの狂気的なオモチャ文化、改めて見るとマジでヤバいわ。ガソリンエンジン搭載で3.7メートル跳んで止め方なしって、もはやオモチャじゃなくて新種のエクストリームスポーツやろwww 日本でも昔は鉄棒でグルグル回って吹っ飛んだり、駄菓子屋のクジで火薬入りの玩具売ってたりしたけど、アメリカのスケールは桁違いやな。1960年代って米ソ冷戦の真っ只中で「科学が全てを解決する」っていう楽観主義が支配してた時代背景もあって、こういう危険ガジェットが普通に売られとったんよ。Falloutっぽいって言われるのも納得で、あのゲームの世界観って実はそんなにフィクションじゃないんよな。それにしても、投稿者のお父さんが大切に保管してたHop-Rodを息子が見つけるって展開、機械の物語としてエモすぎる。みんなは子どもの頃に「今思えばあれヤバかったな」っていうオモチャや遊びある?コメント欄で教えてくれや。
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“What the fuck is that sentence?”
🔊 読み方: ワット・ザ・ファック・イズ・ザット・センテンス
🇯🇵 意味: 「何だその文は?」と、信じられない言葉や表現に対して驚き呆れる時のスラング表現。
💡 予想外で奇妙な言葉やフレーズを聞いた時に使うカジュアルな反応。例えば「ガソリン動力ホッピング」のような変な単語の組み合わせを聞いた時に「何だその言葉?」とツッコむ場面で使える。下品な表現なので友人同士の会話限定。
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: Was zur Hölle soll das sein? (ヴァス・ツア・ヘレ・ゾル・ダス・ザイン)
→ 「一体何だそれ?」という意味のドイツ語スラングで、驚きと呆れを込めた口語表現。
🇫🇷 フランス語: C'est quoi ce truc ? (セ・コワ・ス・トリュック)
→ 「何だこれ?」を意味するフランス語の超口語表現で、奇妙なものを見聞きした時の定番。
🇰🇷 韓国語: 이게 무슨 소리야? (イゲ・ムスン・ソリヤ)
→ 「これ何の話だよ?」という意味で、変なことを聞いた時の自然な韓国語の反応。
🇪🇸 スペイン語: ¿Qué coño es eso? (ケ・コニョ・エス・エソ)
→ 「一体何だそれ?」というスペイン(特にスペイン本土)の下品めなスラング、強い驚きを表す。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/mildlyinteresting


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