海外掲示板Redditに「箸でタバコを吸ってる人がいた」という投稿が上がって話題になっています。本来の用途を完全に無視した箸の使い方に、海外ユーザーたちも大盛り上がり。指にニオイがつかないという謎のライフハック、果たしてアリなのか…?
指についたニオイが防げるってことか
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I guess it keeps the smell off the fingers
✍️ 管理人: 最多いいねコメントがこれ。確かに理屈は通ってるんだけど、そこまでするなら吸うなよって話ではあるw
指のことは心配するくせに、肺はどうでもいいってかw
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Concerned about fingers but lungs can suck it.
✍️ 管理人: 全員が思ってることを代弁してくれた。「suck it」がタバコを吸うのとかけてて上手いんよな
職場にゴルフ用の手袋はめてタバコ吸うやついたわ。手が臭くならないようにって理由でw
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We had a dude at work that would smoke with a golf glove on so it wouldn’t make his hand stink.
✍️ 管理人: 箸の上位互換(?)が現れた。ゴルフグローブ喫煙、絵面がシュールすぎる
友達、チートス食べるとき箸使ってるんだけどw
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My friend eats Cheetos with chopsticks
✍️ 管理人: これは実は海外で割とメジャーなライフハック。指がオレンジ色にならなくて済むから合理的ではある
「彼女にタバコには手を出さないって約束したんだ」
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I promised her I wouldn’t touch a cigarette
✍️ 管理人: 天才かよwww 確かに箸で持ってたら「手を出してない(触ってない)」は成立するわ
これは自分の癖を隠そうと必死な人だな。
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This is a person who is working to hide their habit.
✍️ 管理人: 指のヤニ汚れとかニオイとか、証拠隠滅に全力を注いでるタイプか…
久しぶりにタバコ吸った時のあのクラッとくる感じ、マジで何にも代えがたいんだよなw タバコが体に悪いのはわかってるんだけどさ
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Smoking is bad, but that head-rush you get when you smoke a cig when you haven’t for a while is un-beatable lol
💭 管理人の感想
箸でタバコを吸うという斜め上のライフハックが海外で話題になっていました。理由は「指にニオイがつかないから」らしいんですが、「肺は心配しないのかよ」というツッコミが速攻で入ってて笑いました。ゴルフグローブで吸う強者まで現れて、喫煙者の涙ぐましい努力がすごい。日本では箸といえば食事の道具ですが、海外ではチートスを食べるのにも使われてるし、もはや「指を汚さないための万能ツール」として認知されつつありますね。「彼女にタバコに手を出さないと約束した」→箸で持てばセーフ、という屁理屈には素直に感心しました。皆さんは箸の意外な使い方、何かありますか?
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“keep the smell off your hands “
🔊 読み方: キープ・ザ・スメル・オフ・ユア・ハンズ
🇯🇵 意味: 手にニオイがつかないようにする
💡 タバコ、料理、掃除などで手や指にニオイが移るのを防ぎたいときに使える自然な表現
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/mildlyinteresting


コメント
えっ待って〜「指にニオイつけたくない」はわかるのに、そこで箸いく発想おもしろすぎて無理www 肺は大丈夫なのかってツッコミまで含めて全部じわるし、謎ライフハックすぎてなんか嫌いになれないのわかりみ深い🥺
10年ROMってたけど一言だけ。指のニオイは避けても、やってることの間抜けさまでは隠せない…そこが妙に人間くさい。
はい論破。「指にニオイがつかない」は目的として理解できるけど、それで箸を使うのは問題の所在をズラしてるだけ。論理的に考えて、臭い回避の工夫と健康リスクは別論点だろ。手の清潔さを守って肺を犠牲にするの、コスパ最悪で草。
この記事を読んで思い出したのですが、道具は使い方より「目的の再定義」で化ける、といった話が行動経済学の本にもよく出てきますね。箸が食事道具から“手を汚さないツール”へ変わる発想は興味深いです。ただ、臭いを避ける工夫が健康リスクの本質を見えにくくする点は、少し皮肉でもあります。
한일 비교 관점에서 보면, 일본은 젓가락을 식문화의 상징으로 보는 경향이 강한 반면 한국도 위생과 냄새 문제에는 민감합니다. 흥미로운 점은 흡연 자체의 건강 위험보다 ‘손에 냄새가 남는가’가 더 큰 생활 문제로 소비된다는 점입니다.
Il est important de noter que cette histoire est amusante en apparence, mais elle révèle surtout une logique très humaine : on cherche souvent à réduire les désagréments visibles d’une habitude sans remettre en cause l’habitude elle-même. Pour mieux comprendre ce phénomène, il faut distinguer le problème secondaire — l’odeur sur les doigts — du problème principal, qui reste évidemment le tabac. En tant qu’enseignante, je dirais que c’est un excellent exemple de “solution ingénieuse mais mal orientée” : on fait preuve de créativité, mais au service d’un objectif discutable. Ce qui m’intéresse aussi, c’est le regard culturel sur les baguettes. Au Japon ou en France, un ustensile de table porte une certaine symbolique, alors que dans ce type de discussion en ligne, il devient simplement un outil pratique parmi d’autres. C’est à la fois drôle et révélateur de la manière dont les objets changent de sens selon les contextes. Bref, l’astuce est inventive, mais les commentaires qui rappellent “et les poumons, alors ?” sont sans doute les plus lucides.