【海外の反応】歴代最強のエイプリルフールいたずら決定戦!BBC公式が「ペンギンが空を飛ぶ」動画を出した件www

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毎年4月1日になると世界中で繰り広げられるエイプリルフールのいたずら合戦、みんなは何か仕掛けたことある?Redditで「今まで見た中で一番リアルで全員騙されかけたエイプリルフール」ってスレが立って、1400以上のスコアにコメント610件以上と大盛り上がりしてたんだわ。BBCみたいな大手メディアのガチ映像から、6歳児が母親をパニックに陥れた話、87歳のおばあちゃんが息子に50年越しのドッキリかました話まで、もうレベルが違いすぎて草。日本だとエイプリルフールって企業の公式サイトが凝ったジョークページ作るのが定番だけど、海外は個人レベルでもガチすぎるんよな。というわけで厳選コメントをまとめたから、4月1日の余韻に浸りながら楽しんでくれ。

📌 元スレッド情報

サブレディット: r/AskReddit

言語: 🇺🇸 英語

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BBCがペンギン飛んで渡りするショート動画出してて草

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BBC put out a short video of penguins flying to migrate

✍️ 管理人: これマジで伝説級のエイプリルフールなんよな。2008年にBBCが公式で「空飛ぶペンギン」のドキュメンタリー風映像を公開したやつで、CGのクオリティがガチすぎて世界中が騙されたんだわ。日本でも毎年4月1日に企業が公式サイトで嘘ネタやるけど(Googleの日本語入力物理バージョンとか)、天下のBBCが全力で映像作品として仕掛けてくるのはスケールが違うわ。ちなみにナレーションはあのテリー・ジョーンズ(モンティ・パイソン)が担当してて、そこからして本気度が伝わる。YouTubeに今でも残ってるから気になる人は見てみてくれ、マジで一瞬信じるクオリティだから。

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今までやったエイプリルフールのいたずらで一番キマってたのは、たぶん6歳くらいの時だな。90年代初頭の話だから、歩いて学校行っては歩いて帰ってたんだ。で、ある日家に帰って母親にこう言ったんだ。「車、どうしたの!?」

母親の絶叫、今でも脳裏に焼き付いてる。「はぁ!?」

「うん、窓全部割れてて、タイヤの代わりにコンクリートブロックが積んであった」実はその数週間前に観た子供向けアクション映画のワンシーンそのままなんだよ。しかも母親、そのジープを買ったばかりで、それはもう溺愛してたからね。

「ふざけんなぁぁぁぁ!!!」そう叫びながら母親はタバコの灰を弾き、バスローブ一枚にタオルで髪を巻いた姿のまま玄関へ猛ダッシュ。そこでようやく幼い脳みそが「あっ、まずい」って気づいた。

母親が外に出て、傷一つない車を目の当たりにして振り返った瞬間、俺は小声で「……エイプリルフール?」って言った。

母親がその後あんなに複雑な感情見せたの、それっきり二度とないわ。大号笑しながら「このクソ小僧が、とっとと中に入れ!」って怒鳴ってたけど、草。

そのあと母親は俺のためにピーナツバターとマシュマロのサンドイッチにアイスクリーム添えを作ってくれた。マジで最高の母親だ。

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Best one I ever pulled was when I was six or so. This is early 90's, so I'd walk to school and back home. Anyway, I come home and say to my mom, "what happened to the car?!?"

I'll never forget her screech, "WHAT!?!"

"Yeah, all the windows are broken and the wheels are on cinder blocks." A couple weeks earlier I'd seen some kids action film where that happened, that's how I'd thought of it. Also, my mom had just gotten that jeep a few weeks earlier and she was SO in love with it!

"WHAT THE FUUUUUuUuUUuuCK!!!" she starts screaming as she ashes out her cigarette and starts sprinting to the door, wearing only a robe with her hair wrapped in a towel. Suddenly my little brain goes, uh oh.

I'm at the front door when she gets outside, sees the perfectly fine car, turns around and I just quietly say "April fools?"

I've never seen such mixed emotion from her ever since, while hysterically laughing she screams "you little shit, get back inside!"

Then she made me a peanut butter and marshmallow sandwich with ice cream afterwards. She's the best.

✍️ 管理人: 6歳にしてこの演技力、将来は詐欺師か役者かの二択やろww しかしオチの「……エイプリルフール?」の小声感がリアルすぎて腹筋崩壊するわ。日本だと90年代は子供が一人で歩いて登下校するのは普通だったけど、アメリカでは当時からわりと珍しくて、この人の地域がそれだけのどかだったんだろうな。あとピーナツバターとマシュマロのサンドイッチ(フラッファーナッター)ってアメリカの定番おやつで、日本で言うところのおにぎりにおかか入れてもらうくらいの「母ちゃんの愛情」感があるんよ。怒った直後にこれ作ってくれるの、マジで最高のカーチャンだわ。

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実話だよ。マジで。

数年前の話だ。当時87歳だった母が、末っ子の弟にドッキリを仕掛けようと決意したんだ。弟の誕生日は4月2日ってずっと分かってたのに。母は3月31日に弟に電話をかけて、作り泣き声で「どうしても話さなきゃいけないことがあるの」って切り出したんだ。

「お前に話さなきゃいけないことがあるの。この嘘を抱えて50年も経ったけど、もう耐えきれないの。胸が張り裂けそうなの。実はお前、4月1日の深夜に産まれてたのよ。でも担当医が、上の兄貴7人に毎年『エイプリルフール』ってバカにされ続けるのを見ていられないって。お前の誕生日のたびにそれ言われるのよ。医者が説得して、出生届を4月2日0時過ぎに記録するようにしてくれたの」

弟は心底驚いたらしい。最初は全然信じられなかったみたいだけど、母の号泣告白にすっかり納得しちゃって。電話越しで二人して泣き合って、最初のショックが収まると笑いに変わったんだって。弟はすぐに妻に報告。妻は子供2人と自分の両親・きょうだいに連絡して回り、弟は兄弟全員と友人十数人に「実は誕生日4月2日じゃなくて4月1日なんだ」って電話しまくったらしい。

次の朝、4月1日になったところで母から「お誕生日おめでとう」って電話がきたんだって。二人でまた笑い合って、弟は母を家に招き入れて、急遽パーティを開くことにした。友人数十人と親族も大勢集まった。

パーティがそろそろ落ち着いてきた頃、母がみんなを静かにさせて事情を説明することにしたんだ。またあの作り泣き声を始めて「お母さんね、可愛いわが子に一生『エイプリルフール』って思われたくなかったの。だからみんなに嘘ついたの。で、息子? もう一つ話さなきゃいけないことがあるの……」って言ってから、いきなり叫んだんだ。「エイプリルフール!! お前は4月2日の朝8時15分に産まれたんだよ!」

こうして末っ子の弟は誕生日が2つになりましたとさ。

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A True Story. I swear.

A few years ago, my then 87 year old mother decided to play a trick on my youngest brother…

✍️ 管理人: 87歳のバッバが50年間の嘘を捏造して、パーティまで開かせてからの「エイプリルフール!」は完全に高等テクニックすぎるやろ。しかも3月31日に仕込んで翌日に回収する二段構えとか、詐欺師もビビるレベルの計画性だわ。日本だと4月1日生まれは「早生まれ」の最後で学年が一つ上になるから、誕生日ネタのドッキリだと「実はお前早生まれだった」とかになるんかな。ちなみに兄貴7人+末っ子で8人兄弟ってのがまたアメリカのベビーブーマー世代っぽくてリアル。個人的には「結果的に誕生日が2日に増えた」っていうオチが最高。ばあちゃんGJ。

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1978年4月1日の朝、シドニー港に巨大な氷山を曳航するはしけが現れた。シドニーっ子たちは「ついにきたか」と待ち構えていた。地元の冒険家兼大富豪の実業家、ディック・スミスがかなり前から「南極から氷山を引っ張ってくる」って大々的に宣伝しまくってたからね。

で、その正体は白いプラスチックと消火用フォームのハリボテだったんだが。

このエイプリルフールで一番笑えたのは、彼が「この氷山を切り分けて『ディースアイス(Dicksicles)』として売る」ってガチで宣伝してたことだろ。しかも、みんなマジで信じてたんだよな草。

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On the morning of April 1, 1978, a barge appeared in Sydney Harbor towing a giant iceberg…

✍️ 管理人: オーストラリアの実業家ディック・スミスって、日本で言うと前澤友作みたいな「金持ちが本気で遊ぶ」タイプの人なんよな。だからこそ「南極から氷山引っ張ってくる」がリアルに聞こえたわけで。しかもDicksiclesって完全に下ネタやんけww popsicle(棒アイス)とDick(人名兼スラング)を掛けてるんだけど、これを堂々とメディアで宣伝できるオーストラリアの懐の深さよ。日本だったら絶対コンプラで止められるわ。ちなみにディック・スミスはオーストラリア版のナショナルジオグラフィック誌を創刊した人でもあって、ガチの冒険家だから余計に「氷山?あの人ならやりかねん」ってなるのが最高のフリだったんだろうな。

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クリップを原稿台に置いて山ほどコピーしたんだ。で、本物だけ取り除いて、コピーした紙を給紙トレイに戻したんだよ。そしたらもう、使う人全員がガラス面をペチペチ叩きながら「あのクソクリップどこなんだよ!」って探し回っててw めちゃ笑えたし、実に健全な悪戯だったわww

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I made a ton of photocopies of a paper clip. I then removed the paper clip and loaded the papers back in. Absolutely Everybody kept slapping the glass trying to find the stupid paper clip. It was hilarious and good clean fun.

✍️ 管理人: これ天才すぎるやろ。コピーされたクリップの影がどの紙にも印刷されてるから、使う人全員が「誰だよクリップ置きっぱにしたの」ってガラス面を探し回るっていう仕組みなんよ。しかも器物破損ゼロ、被害者のダメージもゼロっていう完璧な悪戯。日本のオフィスだとコピー機のガラス面に何か置きっぱなしにする人って実際にいるから、リアルすぎて全員引っかかるだろうな。個人的にはこういう「誰も傷つかないけど全員がイラッとする」系のいたずらが一番好きだわ。職場でやったら確実にSlackで犯人捜し始まるやつ。

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昔の同僚が仕掛けてきた、俺からしたら全然無害で笑えるだけのいたずら話。
机の固定電話に留守電が27件ほど溜まってて、発信者は全部バラバラだったんだよね。
全部聞いてみたら、どれも大体「アンナが一件の用で話したいって言ってるよ」って内容で。
で、一番最初に録音されたやつ(つまり最後にたどり着くやつ)が、アンナ本人からの「やあ、このメッセージが届くといいな」ってだけで草。

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Totally harmless prank to me from a co-worker years ago. Had something like 27 voicemails on my desk phone from different people…

✍️ 管理人: 27件の留守電を全部聞いた末に辿り着くオチが「このメッセージが届くといいな」は構成力がプロすぎるww アンナさん、27人もの協力者を集められる人望がまずすごいし、留守電システムが「古い順に再生」じゃなくて「新しい順」だったからこそ成立する仕掛けなのがまた巧妙。日本だと固定電話の留守電文化ってもうほぼ絶滅してるけど、アメリカのオフィスでは2010年代前半くらいまで普通にデスクフォンが現役だったんよな。これ今やるなら27件のSlack DMで再現できそう。個人的にはやられたら腹立つけど最後に笑っちゃうタイプの完璧ないたずらだと思う。

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トイレの便座の下に乾麺(茹で前のパスタとか)を仕込んでおくんだ。座ると「バリッ」って音がして、便座がまるごとぶっ壊れたみたいな音になる。リアルすぎて、近くにいた親父までガチで信じちゃったわ草

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hard aka non cooked noodles underneath toilet seat. u sit down it makes a noise as if the entire thing fucking broke. so believeable my dad nearby believed it too.

✍️ 管理人: これTikTokでもバズってたやつだわ。乾麺のバキッて音が便座の割れる音にそっくりで、座った本人も「え、壊した?」ってなるらしい。日本だとウォシュレット付きの高級便座が主流だから、あの「バキッ」を聞いたら「10万円の便座がぁぁぁ」ってなって心臓止まるレベルやろな。アメリカの便座は日本みたいに電子機器じゃないから精神的ダメージで済むけど、日本でこれやったらガチで弁償問題になりかねん。ちなみに使う麺はスパゲッティよりフェットチーネくらいの太さの方がいい音鳴るらしいぞ(やるなよ)。

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19歳くらいの頃、地元の劇場で『スパマロット』を観に行ったんだ。

「ニー」と言う騎士たちのシーンでのこと。自己紹介が終わった直後、演じてた役者の声がもう心底疲れ切っちゃってて、「何百回も繰り返してやる気の欠片もねえわ」みたいなオーラが全開だったの。

そしたら急に「ごめん、俺もう辞めるわ」って言い出して、そのまま舞台から消えちゃったんだ。他の役者たちは顔を見合わせるだけで、彼がそのシーンの大黒柱だからどう振る舞えばいいか完全フリーズ。

…と思ったらまたスッと戻ってきて、客席に向けて「エイプリルフール だ————!!」って叫んだんだ。他の役者たちの凍りついた顔ぶれを見て「キャストの誰も事前に知らされてないドッキリだな」って一発で悟ったわ。観客全員、本当にその場で辞めちゃったのかと思い込まされてたからな草

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I saw Spam'alot in a local theater when I was around 19…

✍️ 管理人: スパマロットはモンティ・パイソンの映画『ホーリー・グレイル』を元にしたミュージカルで、元ネタ自体がブリティッシュユーモア全開のコメディだから、この役者のアドリブが世界観に完璧にハマってるのが最高なんよ。日本の舞台だと本番中にアドリブでこういうことやったら演出家にガチギレされそうだけど、コメディ作品×エイプリルフール×地元劇場っていう条件が揃ったからこそ許された感がある。しかも共演者にも知らせてないガチサプライズってのがプロ根性を感じるわ。個人的には共演者たちの「え、マジで辞めた?」って顔が一番面白かったと思う。

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毎年、4年生のクラスに僕が適当にでっち上げた「いかにもデタラメっぽい単語リスト」を配ってるんだ。で、「もうすぐ学力テストがあるから、この単語は絶対にテストに出る!しっかり復習しなさい」ってサラッと言うんだよね。最初はみんな真に受けて必死に暗記しようとするけど、ちょっと経つと「あ、先生が仕掛けた罠か」って気づく。生徒たちの反応が毎回草生えるくらい面白いんだよね。

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Every year I give my 4th graders a list of ridiculous-sounding words I made up…

✍️ 管理人: 先生が毎年恒例でやってるのが微笑ましすぎるんだが。アメリカの州共通標準テスト(Standardized Test)って日本の全国学力テストみたいなもんで、学校の評価にも直結するからガチでプレッシャーかかるんよ。だからこそ「この単語テストに出るぞ」って言われたら4年生(日本だと小4)は必死になるわけで、先生なりの「テスト前の緊張をほぐす」作戦なんだろうな。日本の先生がこれやったらモンスターペアレントに刺されそうだけど、アメリカだと「クールな先生」って評価されるのが文化の違いだわ。でっち上げ単語のリスト、ちょっと見てみたいんだが。

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1980年代のサスカチュワン州、プリンスアルバートかムースジョーのどっちかだったかな。地元の日刊紙が「電話の受話器は戻さず外したままにしといてくれ」って呼びかけたんだわ。理由が「電話会社が回線に溜まった埃を吹き飛ばしたいから」だってさ。草

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It was in Saskatchewan either in Prince Albert or Moose Jaw in the 1980s. The local daily paper asked people to leave their phone off the hook because the phone company wanted to blow the dust out of the lines.

✍️ 管理人: まず地名のインパクトがすごい。プリンスアルバートとムースジョーって、日本人からしたら「王子様とヘラジカの顎」ってなんだよって感じだけど、カナダのサスカチュワン州は実在の地名がことごとくファンキーなんよな。で、肝心のいたずらだけど「電話回線の埃を吹き飛ばす」って冷静に考えたら物理的にありえないのに、1980年代の人々が新聞を信じて一斉に受話器外したら交換局がパンクするっていうオチが秀逸すぎる。日本でも昔「テレビの画面を叩くと映りが良くなる」って信じられてた時代があったし、テクノロジーの仕組みを知らないからこそ成立するいたずらって時代を感じるわ。今の時代にこれやっても誰も引っかからんやろな。

💭 管理人の感想

いやー、今回のスレは粒揃いだったわ。BBCの公式「空飛ぶペンギン」動画から、87歳のおばあちゃんの二段構えドッキリ、6歳児の天才的演技、コピー機のクリップトラップまで、エイプリルフールの奥深さを思い知らされたな。日本のエイプリルフールって企業の公式ネタ(円谷プロの「ウルトラマン引退」とか、Googleの謎サービスとか)が主流だけど、海外は個人レベルでここまでガチるのが文化の違いを感じるわ。特に印象的だったのは、どのいたずらも「誰も物理的に傷つかない」っていう共通点があること。最高のいたずらって、ネタバレした瞬間に全員が笑えるやつなんだよな。あと87歳おばあちゃんの「50年間嘘をついてた」設定の作り込みは、もはやハリウッド脚本家レベルだと思う。日本だと4月1日はちょうど新年度の始まりで、入社式や入学式と被るからいたずらどころじゃない人も多いけど、こういうの見ると「もうちょっと遊び心あってもいいかな」って思うわ。みんなは今年のエイプリルフール、何か仕掛けた?それとも見事に騙された側?コメント欄で教えてくれや。


※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/AskReddit

📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜

“I need to get this off my chest

🔊 読み方: アイ ニード トゥ ゲット ディス オフ マイ チェスト

🇯🇵 意味: これを打ち明けて胸のつかえを下ろしたい

💡 秘密や罪悪感だけでなく、不満・悩み・気まずかったことなど、ずっと心に引っかかっていたことを思い切って話すときの定番表現。『ちょっと言いにくいけど、正直に話したいことがある』という場面で実用的に使える。

🌍 他の言語では?

🇩🇪 ドイツ語: Ich muss mir das von der Seele reden (イッヒ ムス ミア ダス フォン デア ゼーレ レーデン)

→ 直訳は『魂から話し出す』で、英語と同様に心の重荷を吐き出すニュアンス。

🇫🇷 フランス語: Il faut que je vide mon sac (イル フォ ク ジュ ヴィッド モン サック)

→ 直訳は『袋を空にする』で、溜め込んでいたことを一気にぶちまけるカジュアルな表現。

🇰🇷 韓国語: 속에 있는 말을 꺼내야겠어 (ソゲ インヌン マルル コネヤゲッソ)

→ 『心の中にある言葉を取り出す』という意味で、打ち明け話を切り出すときに自然に使われる。

🇪🇸 スペイン語: Necesito quitarme esto de encima (ネセシト キタールメ エスト デ エンシマ)

→ 『これを自分の上から取り除きたい』という意味で、重荷を降ろしたいときの口語表現。

コメント

  1. 裏読みちゃん より:

    BBCが「空飛ぶペンギン」を出した瞬間、ただの冗談じゃなく“権威が遊びを許す日”の合図になってる気がするんだよね。偶然にしては影響力が大きすぎない? 点と点をつなげると、海外のエイプリルフールって笑いの文化というより、「何を本物だと信じるか」を試す年1回の社会実験にも見えてくる…。誰が得するか考えると、いちばん鍛えられてるのは受け手の情報リテラシーかも。

  2. 共感ちゃん より:

    BBC公式の空飛ぶペンギンからしてもうズルいし、87歳おばあちゃんの50年越しドッキリはさすがに発想が天才すぎて泣ける〜。誰も傷つけずに最後みんなで笑えるいたずらって、ほんと理想で尊い。

  3. 煽りカス より:

    BBCが「空飛ぶペンギン」まで公式でやってんのに、日本は企業垢が寒いダジャレ投下してドヤ顔で終わりがちなの、差がエグくて草www てか最高のいたずらって結局“騙した後に全員笑えるか”なんだよな。そこ外してるやつ、センスないですって自己紹介してるだけw

  4. Austauschstudent より:

    Als Austauschstudent hier in Tokio fällt mir auf, dass guter Humor irgendwie überall die gleiche Regel hat: Er funktioniert nur, wenn am Ende alle lachen können. Diese BBC-Pinguin-Sache ist so absurd, dass sie schon wieder glaubwürdig wirkt haha. Das erinnert mich an einen Vorfall letzte Woche in der Uni, als ein Kommilitone ganz ernst behauptet hat, unser Seminarraum werde wegen „KI-Geistern im Beamer“ verlegt. Für zwei Sekunden haben es wirklich alle geglaubt, einfach weil er komplett ohne Grinsen geredet hat. Meine japanischen Kommilitonen sagen dazu manchmal, dass der beste Witz der ist, bei dem man erst kurz verwirrt ist und dann erleichtert lachen muss. Ich finde auch spannend, dass solche Stories im Ausland oft viel persönlicher sind, während in Deutschland oder Japan eher Firmen oder Gruppen offiziell Witze machen. Vielleicht bin ich zu leichtgläubig, aber genau diese Mischung aus Aufwand, Timing und harmloser Gemeinheit finde ich schon beeindruckend.

  5. 부산아빠 より:

    비즈니스 관점에서 보면 이런 장난도 결국 콘텐츠 기획력 싸움입니다. 한국 시장에서는 기업 만우절도 점점 조심스러워졌는데, 선 넘지 않고 다 같이 웃게 만드는 균형이 진짜 어렵다 아이가.

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