【海外の反応】「なんでこの人が上司なの?」フランス人も職場で同じ疑問を抱えていた件

仕事・職場

「なんでこの人、自分より給料もらってるの?」って職場で思ったことない? フランスの掲示板r/AskFranceに、20代の会社員が「めちゃくちゃ基本的なことを上の人に説明するハメになって、頭が混乱した」ってスレを立てたんよ。フランスは学歴やコネ、人間関係が出世に絡みやすいお国柄で、日本の「年功序列」とはまた違う不満があるらしい。国は違っても、考えることはみんな同じだったわ。

📌 元スレッド情報

サブレディット: r/AskFrance

言語: 🇫🇷 フランス語

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📝 スレ主

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Ça m’est arrivé récemment au boulot et ça m’a un peu retourné le cerveau.

Je suis dans la vingtaine, taf de bureau classique. Rien d’exceptionnel.

Et l’autre jour je parle avec quelqu’un au-dessus de moi… d’un truc vraiment basique. Genre vraiment.

Et là je me retrouve à devoir expliquer le truc comme si c’était compliqué, alors que pour moi c’est juste… du bon sens.

Et pendant toute la conversation j’avais une pensée un peu sale dans la tête :
“mais… comment tu gagnes plus que moi ?”

C’est pas de l’ego (enfin j’espère 😅), c’était juste un moment de bug total.

Le pire c’est que personne autour ne trouve ça bizarre. Comme si c’était normal.

Du coup je me demande :
c’est moi qui me prends la tête pour rien ou le monde du travail est vraiment comme ça ?

Vous avez déjà vécu ce genre de moment ?

(et petit bonus : dans la tech, le combo full noir + jargon technique = crédibilité directe… on en parle ou pas ?)

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社会人の世界へようこそ!

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Bienvenue dans le monde du travail!

✍️ 管理人: このスレ最高スコアがまさかの一言で草。「何を今さら」感がすごいけど、これが一番刺さるんよな。ワイも新人の頃、似たような違和感を抱えて先輩に笑われた記憶があるわ。日本だと「それも勉強のうち」って言われがちやけど、フランスでも「ようこそ」の一言で片付けられるあたり、世界共通のあるあるなんだと思う。Redditだとこういう短い皮肉が一番伸びる傾向があるのも定番だわ。

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ピーターの法則

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[https://fr.wikipedia.org/wiki/Principe\_de\_Peter](https://fr.wikipedia.org/wiki/Principe_de_Peter)

✍️ 管理人: 出たな、職場の闇を一言で説明できる法則。1969年にローレンス・J・ピーターが提唱した「人は能力の限界まで昇進し、最終的に無能なポジションに落ち着く」ってやつで、日本でも「ピーターの法則」として経営書によく出てくるんよ。現場で優秀だった人がマネジメントに回った途端ポンコツ化する、って話は日本の会社でも山ほど聞くわ。ちなみにこれ、元は半分ジョークとして書かれた本らしい。笑えるのに笑えないのがキツいところだわ。

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会社でいいポストに就きたきゃ、上の連中とツルむのが正解。仕事をちゃんとできるようになるより、そのほうが10倍コスパいいw

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Les bonnes places dans les boîtes tu les as en étant pote avec les patrons.

C'est 10 fois plus rentable que d'être efficace dans son job.

✍️ 管理人: ぐう正論だけど夢がなさすぎて草。日本で言うところの「飲みニケーション」とか「ゴマすり」に近い話やな。ただ、日本は飲み会や社内行事がその役割を担うことが多いのに対して、フランスはランチやコーヒーブレイクで上と距離を詰めるイメージがあるわ。個人的には、全部が全部ズルいとも思わんのよ。人間関係を築くのも立派なスキルやしな。とはいえ、実力で勝負したい側からすると腹立つのも分かるわ。

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心配すんな、それ普通だから。君は「今のポジションで有能すぎる」ってやつ。あいつらみたいに上司とカフェ行って、そいつらの席をかっさらえw

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T'inquiète pas, c'est normal, tu es "bon à ton poste". Fais comme eux, va au café avec les chefs et prends leur place.

✍️ 管理人: 慰めてるようで、しれっと「カフェ行け」と実践的な指南をしてるのが有能。「今のポジションで有能すぎる」って言い方は、褒められてるのか詰んでるのか微妙で笑うわ。日本だと「あの人は現場向き」と言われて昇進から外れるパターンがまさにこれやな。ちなみにフランスは昼休みやコーヒーの時間を大事にする文化があって、そこでの雑談が人事に影響するのもあながち冗談じゃないらしいで。ワイも前にコーヒー係が一番情報通だった職場を見たことあるわ。

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職場って、能力よりコミュ力と人気のほうが大事なんだよな。無能でもノリがよくて誰とでもうまくやれるやつは、結局いつも何とかなる。特に事務職とかサービス業だとマジでそう。

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Dans le monde du travail, le relationnel et la popularité a plus d'importance que les compétences. Un mec incompétent mais rigolo qui s'entend bien avec tout le monde ça passera toujours, surtout dans le tertiaire.

✍️ 管理人: これ日本でも「愛されキャラは強い」って言われるやつやん。ミスしても「しょうがないなあ」で済まされる人と、同じミスで詰められる人の差は、確かに能力じゃなくて人望なんよな。事務職やサービス業は成果が数字で見えにくいから、余計に印象が評価を左右しがちなんだと思う。ちなみに職場の評価は「成果」「行動」「印象」が混ざるって話は、人事の世界でも有名らしいで。ワイは正直、愛嬌って才能の一種だと思ってるわ。

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お前より稼いでるくせに何もわかってない側の人間として一応言っとくと、目立たないけど誰にでもできるわけじゃないスキルってあるんだよ。要点をまとめる、話を本筋に戻す、優先順位をつける、特に人を回す、それに採用したり、ちゃんとできる人を周りに集めたりとか。ある意味、上司が部下よりアホっぽいなら、それはむしろいい兆候ですらある。自分の限界をちゃんとわかるだけの頭があって、それを受け入れられるだけの謙虚さもあるってことかもしれないから。何でも自分で決めたがる全能感つよつよ上司が全部仕切って、最後に盛大にやらかすよりよっぽどマシw (性格の悪い連中はそれを「マクロン症候群」って呼ぶらしい。なんでだろうね……【訳注: フランス大統領エマニュエル・マクロンを皮肉った表現】)

自分が若手だった頃、ある日、上司のさらに上の人の手伝いをすることになったんだけど、その人、ExcelのVLOOKUPすらできなかったんだよね。とはいえ、その人は他の面ではめちゃくちゃ優秀だったし、うちの業界だと超初歩に見えるようなことでも、その場では普通に詰まってた(ありがちなミスで、検索範囲を $ で固定してなかった)。だからって、別にそいつをバカ扱いしたことは一度もない。

家でも同じようなもんでさ。たとえば初めて電気工事っぽいことをやろうとすると、進みはクソ遅いし、見習い電気工でも「それはひどいっすね…」ってなりそうなミスを普通にやらかす。

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En tant que personne qui gagne plus que toi et qui bite rien à rien, je dois quand même souligner qu'il y a des compétences qui ne se voient pas mais qui ne sont pas données à tout le monde : Synthétiser, aller à l'essentiel, prioriser, gérer des bonhommes surtout, et aussi recruter, s'entourer… Quelque part si le chef est plus bête que ses subordonnés, c'est très bon signe : Il est peut-être suffisamment intelligent pour réaliser ses limites, et humble pour les accepter. Ça vaut beaucoup mieux que le chef tout puissant qui décide sur tout et finit par se planter dans les grandes largeurs ! (les mauvais esprit appellent ça le syndrôme de Macron, on ne sait pas pourquoi…).

Quand j'étais junior, je me suis retrouvé un jour à assister mon n+2 qui n'arrivait pas à faire une recherchev (vlookup) sous Excel. Le gars était brillant par ailleurs mais sur un sujet comme ça, qui paraît absolument trivial dans notre milieu, il a buggé (erreur classique, il n'a pas figé sa zone de recherche avec des $). Je ne l'ai jamais pris pour un idiot pour autant.

À la maison ça se ressent aussi, quand on essaye de faire de l'électricité, par exemple, pour la première fois, on avance à deux à l'heure et on fait des conneries qui feraient pitié à un électricien stagiaire.

✍️ 管理人: スレ内で唯一の「上の立場」からの反論で、しかも説得力がエグい。マネジメントって、自分が手を動かす能力とは別物なんよな。日本でも「プレイヤーとして優秀な人が必ずしも良い管理職とは限らない」ってよく言われるわ。VLOOKUPの範囲固定を忘れるミス(日本で言う絶対参照の$忘れ)は、Excel使いなら一度はやるやつで、思わず頷いたわ。マクロン症候群のくだりは、フランスの政治ネタをぶっ込んでくるあたり実にRedditらしいけど、ワイは詳しい背景まで追えてないから深入りは避けとくわ。

👍 9

うちの上司、大手製薬会社の薬事部門トップなんだけど、専攻はまさかの現代文学で草。
しかもその人、薬の添付文書に何を書くかをまとめて承認まで通す立場なのに……肝心の薬のことは何も知らなかった。

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Ma manager : cheffe du Pôle Réglementaire dans une BigPharma. Etudes : lettres modernes…
On parle de la personne qui s'occupe (entre autre) de rédiger et faire approuver ce qui est écrit dans les notices… et elle n'y connaissait rien en médicaments.

✍️ 管理人: 現代文学専攻が薬事のトップはさすがにヤバすぎて草。薬事部門は、国に承認申請をしたり添付文書の内容を整理したりする部署で、本来かなり専門性が求められる仕事のはずなんよな。日本でも文系出身の人が薬事や品質管理にいることは普通にあるけど、薬の中身を知らないまま責任者って話は聞いたことないわ。個人的には、文章力や調整力を買われた可能性もあるとは思うけど、それでも薬の知識ゼロは怖いわ。これ読んで、自分が飲んでる薬の説明書をそっと見返したくなったわ。

👍 8

うちの彼氏、ある団体で事務やってるんだけど、同じオフィスの同僚たちが文書作成ソフトも表計算ソフトも使えないんだよね(Excelでセルに罫線つける方法を何回も教えたのに、マジで一向に入らない)……。どう言えばいいかな? 本来そんなの通っちゃダメなんだけど、現実には口のうまさだけで普通にやっていける人っているんだよね。で、そのクソみたいな穴は周りが全部埋めるわけ。うちの彼氏みたいに、同僚がくっちゃべって仕事しないくせに「暇〜、やることない〜」とか言ってる横で、自分だけ仕事量がどんどん増えて、もうバーンアウト寸前。だって結局、案件は誰かが処理しなきゃいけないからね……。

上が求めるレベル低いままなら、それでも回っちゃう。まあ、いつかちゃんとした会社に入ったら即壁にぶち当たると思うけど。前に大手銀行の人事で働いたことあるんだけど、ひとり「ここ当たりのぬるい職場じゃんw」って思ってたっぽい男がいてさ。在宅だと連絡つかない、自分の仕事を部下に丸投げ、自分はみんなより遅く来るのに帰る時間は同じ【訳注: forfait は残業代の出ない裁量労働的な勤務形態】。で、数か月でクビ。結局こういうのって、上司次第なんだよね。

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Mon copain est secrétaire administratif dans une asso et ses collègues dans le bureau ne savent utiliser ni traitement de texte ni tableur (il a essayé plusieurs fois de leur apprendre comment mettre une bordure à une case dans Excel et ça ne veut pas rentrer)… Comment te dire ? Ça devrait pas, mais en vrai ouais, il y a des gens qui s’en tirent très bien avec de la tchatche. La merde est rattrapée par les autres autour (comme mon copain qui est au bord du burn-out car ses collègues papotent, ne font pas leur taf, disent qu’elles s’ennuient et qu’il n’y a rien à faire pendant que lui en fait + que sa charge car ben… faut bien traiter les dossiers !). Tant que les supérieurs ont de basses exigences ça passera. Ils taperont le mur en entrant un jour dans une boîte sérieuse : je me souviens avoir eu une expérience dans le service RH d’une grande banque et un type pensait avoir trouvé un job de planqué : injoignable en télétravail, se déchargeait de ses tâches sur les personnes en-dessous de lui, arrivait après eux (et partait en même temps) alors qu’il était au forfait. Viré au bout de quelques mois. Tout ça, ça dépend de la hiérarchie.

✍️ 管理人: 罫線の付け方を何回教えても覚えない同僚、日本の職場にもおるおる。できる人に仕事が集まって、できない人は暇そうにしてる構図は、日本だと「働かないおじさん問題」とかで話題になるやつやな。訳注にある forfait はフランスの管理職に多い働き方で、日数で管理されて残業代が出ない仕組みなんだけど、日本の裁量労働制やみなし残業に近い感覚やな。ただ最後に「数か月でクビ」ってオチがついてるのは、ちゃんと見てる人は見てるって救いがあって、ちょっとスカッとしたわ。ワイも優秀な人ほど疲弊する職場は、組織としてまずいと思うで。

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毎日だよ!

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Tous les jours !

✍️ 管理人: 「ありますか?」に対して「毎日です」はもう、疲れ切った社会人の叫びやな。このシンプルさ、日本の社畜ネタでも通用するわ。聞かれてもいないのに、その背景にある一日一日の積み重ねが透けて見えるのがつらくて笑える。海外の掲示板でも、長文より短い共感コメントが意外と伸びるのは定番の流れなんよな。ワイも毎日とまでは言わんけど、週3くらいでは思ってる気がするわ。

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いや、アメリカ大統領見てみろよw

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Tu as regardé le président des États Unis ?

✍️ 管理人: 出たな、最強の反論。このコメント一つで「職場の無能上司なんてまだ可愛いもんだ」って話に持っていかれたわ。ここまでは会社の話だったのに、最後に国のトップまで巻き込んで全部まとめちゃうのが、まさに海外掲示板らしいオチやな。日本でも「国会議員の失言」を見て「うちの会社の上司のほうがマシだわ」って慰め合うことあるし、世界共通なんだと思うわ。結局、どんなに偉い立場でも人間は人間ってことなんかもしれん。

💭 管理人の感想

今回のスレの本質は、「出世と実力は必ずしも一致しない」ってことを、フランスのネット民もみんな分かってるってところやな。ピーターの法則とか、上司とカフェ行けとか、コミュ力が大事とか、どれも日本の職場でも聞いたことある話ばっかりで、国は違っても会社の構造ってあんまり変わらんのやなって思ったわ。ただ、一番印象的だったのは、実際に「お前より稼いでる側」の人が出てきて、管理職には目立たないけど大事なスキルがあるって語ってたところやな。優先順位をつける、人を回す、できる人を集める、って、確かに現場のスキルとは別物なんよ。日本でも「プレイヤーとマネージャーは別の職業」ってよく言われるけど、それを実感できてる人は意外と少ない気がするわ。かといって、薬事部門のトップが薬を知らないとか、同僚の尻拭いで彼氏が燃え尽きかけてるとかの話は、さすがに擁護できんけどな。個人的には、「あの人はなんでこの立場?」と思ったときは、まず自分が見えてない部分を探してみて、それでもダメなら環境を変えるのがええと思う。日本は年功序列、フランスはコネや学歴って違いはあっても、モヤモヤする気持ちは一緒やったな。みんなは職場で「なんでこの人が?」って思ったこと、どれくらいある? 逆に「自分が言われてる側かも」って思ったことはない?

📖 この記事のチャンク〜フランス語フレーズを覚えよう〜

“Bienvenue dans le monde du travail !”

🔊 読み方: ビヤンヴニュ ダン ル モンド デュ トラヴァイユ

🇯🇵 意味: 「社会(職場)の現実へようこそ!」という、皮肉まじりの決まり文句。

💡 仕事で実力より人間関係や立ち回りが評価される場面に、新人や若手が愚痴をこぼしたとき、「それが現実だよ」と半分笑いながら返す言い方。例:「真面目に働いてる僕より、上司と飲みに行く同僚が昇進した」→「Bienvenue dans le monde du travail !」

🌍 他の言語では?

🇺🇸 英語: Welcome to the real world. (ウェルカム トゥ ザ リアル ワールド)

→ 職場の理不尽さに気づいた人に、皮肉と共感を込めて言う定番表現で、フランス語と同じ場面で使える。

🇩🇪 ドイツ語: Willkommen in der Realität! (ヴィルコメン イン デア レアリテート)

→ 「現実へようこそ」という意味で、世の中や職場の厳しさを知った人に皮肉っぽく返すときに使う。

🇰🇷 韓国語: 어서 와, 사회생활은 처음이지? (オソ ワ、サフェセンファルン チョウミジ)

→ 「ようこそ、社会生活は初めてでしょ?」という意味で、新人の戸惑いに先輩がからかい半分で言う、とても韓国語らしい言い回し。

🇪🇸 スペイン語: Bienvenido al mundo real. (ビエンベニド アル ムンド レアル)

→ 仕事や人間関係の厳しい現実を知った相手に、ちょっと皮肉っぽく言う日常的な表現。


※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/AskFrance

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