アメリカ第3代大統領トーマス・ジェファーソンって、独立宣言を起草した建国の父として有名やろ? そんな偉人がホワイトハウスでマネシツグミを飼ってて、その名前が「ディック」だったって知ってた? しかもこの鳥、ジェファーソンの唇から直接エサをついばんでたらしい。マネシツグミは他の鳥や物音の鳴きまねが得意な鳥で、ジェファーソンは大の鳥好きだったんよ。歴史の教科書には絶対載らないゆるすぎる一面に、Redditも大盛り上がりだったわ。
建国の父たち、暇さえあれば想像を絶するほど意味不明なサブクエこなしてたのマジで草。だってトーマス・ジェファーソンがホワイトハウスで「ディック」って名前の鳥とほぼディープキスしてたっていう歴史的証拠が残ってるの、なんでだよ。
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the founding fathers really spent their free time doing the most random side quests imaginable because why is there historical evidence of thomas jefferson basically french kissing a bird named dick in the white house
✍️ 管理人: 「サブクエ」って表現が的確すぎて草。メインクエストが国家運営で、サブクエが鳥との口移しなんよな。ちなみにジェファーソンは植物や動物、発明にも異様に凝る人で、ワイの中では「元祖オタク気質の大統領」なんだわ。日本で言えば、歴代総理が官邸で鳥に口移ししてたようなもんで、想像すると相当シュールやろ。個人的には、こういうゆるい記録が残ってるほうが人間味があって好きだわ。
アンドリュー・ジャクソンの飼っていたオウムは、彼の葬儀で悪態をつき続けたせいで追い出された。
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Andrew Jackson had a parrot that got kicked out of his funeral because it wouldn't stop cursing.
✍️ 管理人: これ有名な逸話で、ジャクソンのオウム「ポル」が葬儀の最中に汚い言葉を連発して、つまみ出されたって話なんよ。1845年の出来事とされてて、ジャクソン本人が汚い言葉を使う人だったから、たぶん飼い主から教わったんやろな。ちなみにジャクソンはホワイトハウスの窓から入ってくる人を、片っ端から怒鳴りつけてたという話もあるくらい気性が荒かった。日本だと葬式で喋るペットはまず聞かんけど、アメリカ大統領のペットはキャラが濃いんだわ。
つまり、唇にディック(=チンコ)がついてたってこと?w
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So he had Dick on his lips?
✍️ 管理人: 出たな、Redditの定番「名前が下ネタ」ネタw。「Dick」は英語でリチャードの愛称でもあるんだけど、スラングだと別の意味になるから、こう言われるのは避けられん宿命なんよ。日本だと「太郎」とか「次郎」が下ネタ扱いされることはまずないから、この感覚はちょっと新鮮だわ。ちなみに当時のアメリカでは、ごく普通の男性名やったんやけどな。ワイも見た瞬間に、誰かが絶対言うと思ってたわ。
ディックはたぶん、サリーよりいい人生を送ったんだろうな。
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Dick probably lived a better life than Sally
✍️ 管理人: これは急に重いのぶっ込んできたな。サリーってのは、ジェファーソンに奴隷として所有されていたサリー・ヘミングスのことで、彼女は長年ジェファーソンの子を産んだとされてる。ペットの鳥は大事にされて、人間は奴隷という強烈な落差を突いたコメントなんよ。ジェファーソンは「すべての人間は平等」と書いた人なのに、生涯に数百人を所有してたっていう矛盾は、アメリカ史でずっと議論されてる話題だわ。ゆるい話の中にも、歴史の暗い面を思い出させるぐう正論なコメントやと思う。
「トーマス・ジェファーソンはマネシツグミをペットにしていた」
へえ、それは興味深い
「名前は『ディック』」
大統領のペットの名前にしちゃ、ちょっと笑えるな
「ホワイトハウスで飼われていた」
おお、それはすごい
「そしてジェファーソンの唇から直接エサを食べていた」
……いや、何してんの……
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TIL that Thomas Jefferson had a pair of DSLs on him
✍️ 管理人: この「一文ずつ引用して反応する」形式はRedditの伝統芸で、最後にハシゴを外すのが定番なんよ。読んでてテンションが右肩上がりから急降下するのが、たまらんよな。実際、ジェファーソンは鳥を籠から出して肩に乗せたり、唇から餌をあげたりしてたと、当時の訪問者が記録してるらしい。個人的にも、ここまで素直に可愛がってた姿を想像すると、ちょっとほっこりするわ。日本の偉人でこんなエピソード持ってる人、パッと思い浮かばんな。
今日知ったけど、トーマス・ジェファーソンって見事なフェラ唇してたんだなw
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TIL that Thomas Jefferson had a pair of DSLs on him
✍️ 管理人: さすがにそれは草。いやまあ、口に鳥の顔を寄せるエピソードから、すぐそっち方向に持っていく発想力よ。Redditは真面目な歴史ネタのスレでも、必ず誰かが下ネタに変換するのがお約束なんだわ。TIL(今日知ったんだが)カテゴリは特にこの傾向が強くて、上位コメが下ネタで埋まるのはあるある。ワイは管理人として、この手のコメントは全力で拾っていく方針やで。
「中に入って、僕のかわいいおちんちん見てく? めっちゃキュートだよ!」
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“Do you want to come inside and see my little dick? He’s really cute!”
✍️ 管理人: 最後にとんでもない爆弾でオチをつけてきたな。ディックという名前が鳥の名前として、ここまで悪用されるとは草しか出ん。たぶんペットショップの客引きみたいなノリで書いてるんやろな。日本でも「うちの子見ていきません?」って犬の飼い主に言われるのはあるあるだけど、名前がこれだと絵面が全然違うわ。歴史ネタがここまで来ると、もはや歴史のスレじゃなくなっとるな。
💭 管理人の感想
今回の話は、ジェファーソンがホワイトハウスでマネシツグミの「ディック」を可愛がり、口移しでエサをあげていたっていう、歴史のゆるい一面だったわ。マネシツグミはいろんな声をまねる賢い鳥で、ジェファーソンは鳥や植物への好奇心が人一倍強かったんよ。日本で言えば、総理大臣が官邸でペットの鳥と口移ししてたようなもので、想像するとかなりシュールやと思う。一方で、コメントの中にはサリー・ヘミングスの話が出てきて、ジェファーソンが奴隷制の中で生きた人だった事実を思い出させられたわ。ペットには優しかったのに、人間の平等を語りながら多くの人を所有してたっていう矛盾は、アメリカの歴史の重い課題なんよな。ジャクソンの悪態オウムの話もそうやけど、アメリカ大統領とペットの逸話は、どれもキャラが濃くて面白い。ちなみにホワイトハウスでは、歴代大統領がアライグマや羊、ワニまで飼ってたという話もあって、前に別のスレでも盛り上がってたわ。みんなは歴史上の偉人の意外な一面で、一番びっくりしたエピソードって何かある? よかったらコメントで教えてほしいわ。
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: Was zum Teufel?! (ヴァス ツム トイフェル)
→ 直訳は「何が悪魔に?」で、驚きや呆れを表す定番のカジュアル表現。より強くしたい時は「Was zur Hölle?」も使われる。
🇫🇷 フランス語: C'est quoi ce bordel ?! (セ クワ ス ボルデル)
→ 「何なんだこれ、めちゃくちゃだ」という意味で、驚きと呆れを込めて友人同士で使う俗っぽい表現。
🇰🇷 韓国語: 이게 뭔 소리야?! (イゲ モン ソリヤ)
→ 「これ何の話?」という意味で、信じがたい話を聞いた時の反応として日常的に使われる。
🇪🇸 スペイン語: ¡Qué carajo! (ケ カラホ)
→ 驚きや苛立ちを表す強めのスラングで、特にラテンアメリカでよく使われる。スペインでは「¡Qué coño!」が近い。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/todayilearned
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“what the fuck…”
🔊 読み方: ワット・ダ・ファック(「ワダファック」のように ‘the’ を弱く、つなげて発音)
🇯🇵 意味: 「なんだそれ!?」「マジかよ」「どういうこと?」と、驚き・困惑・呆れ・怒りを表す強い口語表現。文脈や口調で、驚きにも怒りにもなる。
💡 予想外の話を聞いて思わず出る反応。友達同士で「Jefferson fed his pet bird mouth to mouth in the White House? What the fuck?」のように使う。f-wordを含む卑語なので、目上の人・職場・初対面・公の場では避けること。SNSやネットの反応では頻出だが、安全に使いたいときは ‘what the heck’ や ‘what the hell’ がマイルドな言い換え(heckが最も穏やか)。英語圏のコメントでは略して ‘WTF’ と書かれることも多い。


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