ジグソーパズルって普通、角のピースって4個しかないよな?それが当たり前すぎて疑ったことすらないと思う。ところが海外のとあるパズル好きが今日買ったばかりのパズルを開けたら、なんと角のピースが5個も入ってたらしいんよ。工場の裁断ミスなのか、それとも異次元から紛れ込んだのか……Redditでちょっとした考察祭りになってたから紹介するで。
まあ、少なくとも片方はダブってるって分かるから、そのクローンは無視できる。これが全部別々の角ピース5個だったらと思うと……。
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Well, at least you can see that one of them is a double up, and disregard the clone. Imagine if they were 5 DIFFERENT corner pieces
✍️ 管理人: これはぐう正論だわ。2個が完全に同じ絵柄なら「あ、印刷ミスで多く入っただけね」って安心できるけど、5個とも微妙に違う絵柄だったら「じゃあ本来あるべき角のピースはどこ行った?」ってパニックになるよな。日本だとパズルの品質管理って異常に厳しいイメージあるから、こういう「ピース多すぎ事件」自体あんまり聞かない気がする。ちなみに海外製の量産パズルは金型の劣化や裁断機のズレでピース数が微妙にブレることがあるらしくて、意外とレアケースじゃないんだとか。
誰かさんは今日はマジで最悪な一日になりそうだな!
追記:よく見たら、まったく同じピースですらない。たぶん、パズルの元絵がほんの少し大きめで、裁断するたびにピースの絵柄が微妙に変わるんだろう。ひょっとすると、最悪な目に遭うのはあなたかも。ほかのパズルのピースがもっと混ざってたら、絵柄が合わなくなるから。
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Somebody else is gonna have a really shitty day!
edit: They are not even exactly the same. Most likely the picture the puzzle gets cut out is slightly bigger and the parts differ from cut to cut. Maybe even you will have a shitty day because if there are more mixed parts contained, they won't fit visually.
✍️ 管理人: この人の追記の考察、めちゃくちゃ理系脳で有能だわ。要は元の絵をわずかに大きく印刷して余白部分から切り出してるから、裁断位置がちょっとズレるだけで「同じ角ピースなのに絵柄が違う」って現象が起きるってことやな。日本の会社(エポック社とか)のパズルは裁断精度がかなり高くて、こういう「絵柄ズレ」自体レアだと思う。個人的には、この追記見て「あ、じゃあ本当に別のパズルの箱にピース混入してる可能性あるやん」ってゾッとした。
まず最初に、ピースが全部あるか数えます。10ピースずつ100組に分けてみてください。1ピース余った場合は、逆に1ピース足りない可能性が十分あります。つまり、パズルが一式そろっていないかもしれません。
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The first thing I would do is count all of your pieces. Make 100 stacks of 10. If you have an extra that means it's entirely possible that you were shorted one. So you may not have a complete puzzle.
✍️ 管理人: これガチで正論なんだけど、1000ピースのパズルを10個ずつ100山に分けるとか気が遠くなる作業だわ。でも実際、パズル勢の間では「完成させる前に全ピース数える」の結構ガチ勢がいるらしくて、専用のピースカウントアプリまであるんだと。日本でも高齢者の趣味としてパズルは根強い人気で、1000〜2000ピースの大作を何日もかけて作る人多いよな。個人的にはそこまで几帳面にやる余裕ないから、完成させて最後に足りないピースがあれば察する派やわ。
一方その頃、どこかでは誰かが「ったく、あの忌々しい角のピース、どこ行ったんだよ????」と首をかしげている。
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Meanwhile, someone out there is wondering, “where the heck did that doggone corner piece go????
✍️ 管理人: これ完全にコントの導入で草。想像するとシュールすぎるやろ、隣町の誰かが同じ日にパズル完成させようとして「あれ、角のピースが1個足りない……」って発狂してる可能性あるってことやからな。日本だと「パズルのピースが1個だけ紛失」って割とあるあるで、専用の紛失ピース注文サービスをメーカーが用意してたりする(トミカやエポック社の一部商品とか)。ぐう正論すぎて、この2つの箱の運命が交差してた説を真剣に信じたくなるわ。
さて、非ユークリッド版を注文したのは誰だ?
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Alright, who ordered the non Euclidean edition?
✍️ 管理人: 急に理系ジョークぶっこんできて草。非ユークリッド幾何学って、普通の平面(ユークリッド空間)と違って「平行線が交わる」とか「三角形の内角の和が180度にならない」みたいな変な空間の話やから、要は「このパズルの世界だけ物理法則が壊れてる」ってネタやな。海外のReddit民は理系ネタを日常会話に混ぜるのが定番で、こういう一言でスレの雰囲気がグッと知的(?)になる。個人的にはこういうボケが一番好きなタイプのコメントやわ、キレがある。
もう1個見つかっても驚くなよ。箱の側面の画像を見る限り、黄色いコーナーは一つもない。
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Don't be surprised if you find one more. Looking at the image on the side of the box, no corners are yellow
✍️ 管理人: これがオチで一番怖いんよな。つまり箱のパッケージ写真には「角は4つとも黄色」って描かれてるのに、実際のピースには黄色い角が1個もないってことは、そもそも本来あるべき角ピースがどこかにすっ飛んで、代わりに別の場所(下手したら別のパズル)の角ピースが5個も紛れ込んでる可能性が高いってことやからな。日本の「パズル完成品と箱の絵柄が違う事件」ってほぼ聞かないけど、海外の量産ラインだとこういう混入事故がちょこちょこ起きるらしい。最後にこの一言でスレ全体の考察がひっくり返る構成、まとめブログ的にも神オチやわ。
💭 管理人の感想
今回の「角ピース5個事件」、要はパズルの裁断工程でちょっとしたズレやミスが起きて、本来あるべきピースが足りなくなったり、逆に余分なピースが混入したりしたっぽいって話やな。日本のパズルってメーカーの品質管理がかなり厳しくて、こういう「ピース数がおかしい」トラブルってほぼ聞いたことない気がするわ。エポック社とかの国内メーカーは1000ピースで数百円〜数千円の価格帯やけど、それでも欠品率の低さは世界的に見てもかなり優秀らしい。逆に海外の量産ラインは裁断精度にバラつきがあって、今回みたいな「クローン角ピース」や「絵柄違いの同じ角」みたいな現象が起きやすいんやろな。個人的に面白かったのは、最後のコメントで「箱の絵には黄色い角があるのに実物には1つもない」って判明したところで、ただの印刷ミスじゃなくて完全に別のパズルのピースが紛れ込んでる線が濃厚になったこと。前にも「知らない会社のロゴが入ったピースが混ざってた」みたいなスレを見た記憶があるから、パズル業界的には意外とある話なんかもしれん。みんなはこういう「パズルのピース数がおかしい」トラブル遭遇したことある?もし1000ピースパズルの角が5個あったら、そのまま完成させる派?それとも即クレーム入れる派?コメントで教えてほしいわ。
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“Don't be surprised if you find one more”
🔊 読み方: ドント ビー サプライズド イフ ユー ファインド ワン モア
🇯🇵 意味: 「もう1個見つかっても驚かないでね」という、予想外の展開を前もって示唆する表現
💡 何かが起こりそうな時に、相手に心の準備をさせるカジュアルな前置きとして使う。例: 'Don't be surprised if he cancels again.'(また彼がキャンセルしても驚かないでね)のように、日常会話で軽く注意を促す場面で頻出。
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: Sei nicht überrascht, wenn du noch eins findest (ザイ ニヒト ユーバーラシュト、ヴェン ドゥー ノッホ アインス フィンデスト)
→ 口語で頻繁に使われる自然な言い回しで、直訳に近いが日常会話でそのまま通じる。
🇫🇷 フランス語: Ne sois pas surpris si tu en retrouves un autre (ヌ ソワ パ シュルプリ シ テュ アン ルトルーヴ アン オートル)
→ 友人同士のカジュアルな会話で使われ、前もって注意を促すニュアンスが同じ。
🇰🇷 韓国語: 하나 더 나와도 놀라지 마(ハナ ド ナワド ノルラジ マ)
→ 「〜해도」構文でカジュアルに予告するニュアンスがあり、友達同士の会話でよく使われる。
🇪🇸 スペイン語: No te sorprendas si encuentras una más (ノ テ ソルプレンダス シ エンクエントラス ウナ マス)
→ スペイン語圏でも同じ構文がそのまま日常会話に使われ、軽い警告・予告のトーンを保っている。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/mildlyinteresting


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