ワニに追われて必死に泳ぐシカの映像が話題になってたんよ。普通なら「がんばれ!」ってなるとこやけど、海外勢のコメントがなぜかワニ側に同情しまくってて笑うんだわ。ちなみにワニって短距離は速いけど持久力ないから、水中で意外と逃げ切れることもあるらしいで。
ワニ「なんで俺にブーイングしてんの? 何したっていうの? ただ飯食おうとしただけじゃん? しかも鹿サイズの豪華なごちそうをさ?」
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The croc is like
"Cheering against me? For what? Trying to eat a meal? A succulent, deer sized meal?"
✍️ 管理人: いきなりワニ視点で草。たしかにワニからしたら自然界の普通の営みなんよな。日本だと「シカがんばれ!」って判官びいきになりがちやけど、海外のネット民はこういう「悪役の言い分」を代弁するネタが定番なんよ。Redditだと動物が捕食する映像に対して「捕食者にも飯を食う権利がある」って冷静ツッコミが必ず湧く文化がある。個人的にはこのワニ、めっちゃ丁寧に弁明してて好感持てるわw
その日の夜になってから:「で、どうやったの?」
追記:えっ、初めてのアワードが"立ってるシカのgif"でもらえたの??草 😀 でもありがとう!
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Later that evening: "So how did you do it?"
EDIT: Ha, my first award is for a gif of a standing deer?? 😀 Thank you though!

✍️ 管理人: 武勇伝を語るシカを想像させるの天才やろ。仲間に囲まれて「で、どうやって振り切ったの?」って聞かれてるの完全に飲み会のノリなんよ。ちなみにRedditのアワードって日本のまとめでいう「殿堂入り」みたいなもんで、もらうとちょっとした名誉になるんだわ。初アワードがシカgifってのも含めて全部おもろい。こういう擬人化ネタ、海外マジ得意分野だよな。
それ鹿じゃないだろw 🤦♂️
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That is not a deer.
🤦♂️
✍️ 管理人: 言い出すやつ絶対おるよな草。たしかに種類でいうとシカとはちょっと違う動物の可能性あるけど、こういう細かいツッコミ入れるの2chの「※ソースは?」民と一緒で笑うわ。海外でも動物系の投稿には必ず「それは○○じゃない、××だ」っていう生物オタクが現れるのが様式美なんよ。ちなみに英語圏では水辺によくいるのはdeerよりantelope(カモシカ系)だったりするから、その指摘かもしれん。
若いワニっぽいね。たぶん相手に勝てる自信がなかったんだろうし、それで正解だわ。サイズ差かなりあるし。
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Looks like a juvenile croc, likely wasn’t confident and rightly so, quite a size difference
✍️ 管理人: 急に冷静な分析マンで草。でもこれぐう正論で、若いワニは経験浅いから無理な獲物に突っ込まないんよな。日本だと猟師さんが「若い個体は慎重」ってよく言うけど、ワニも同じなんやな。ちなみにワニは大型獲物を仕留めるとき「デスロール」っていう回転して引き裂く技を使うんやけど、サイズ負けしてると逆にやられるリスクあるらしい。賢明な判断したこのワニ、長生きするタイプやで。
水の中でどうやってワニを振り切ったんだよ? あいつらめっちゃ速いんじゃなかったっけ……。
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How did it outrun the crocodile in the water? I thought they were way faster…
✍️ 管理人: これ気になるよな。実はワニって水中の短距離ダッシュは爆速やけど、持久力がほぼないんよ。最初の一撃を外すと意外とすぐ諦めるタイプ。日本でいう「全力ダッシュした後すぐ膝に手をつくおじさん」みたいなもんやな。逆にシカ系は心肺機能ガチ勢で長距離いけるから、初撃さえかわせば逃げ切れる確率が上がるってわけ。自然界のスタミナ配分、よくできてるわ。
かわいそうなワニ、ただ飯食いたかっただけなのに草
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Poor crocodile just wanted to eat.
✍️ 管理人: 完全にワニ応援団できてて草。捕食者にこんだけ同情票集まる映像も珍しいわ。日本のまとめでも「敵側が不憫すぎる」ってパターンたまにあるけど、海外は特にこの「underdog(負け側)に感情移入」する文化が強いんよ。ちなみにワニって代謝が低くて、一回デカい飯食うと数週間〜数ヶ月食わなくても平気らしい。だからこの一食を逃したの、本人的には結構痛いはずやで。
鍋のフタ閉まってなかっただけで草
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the crock wasnt locked in
✍️ 管理人: 例えがじわじわくるわw シカ=鍋の具材、水面=鍋のフタって発想おもろすぎ。あと一歩で晩飯完成だったのに具材が逃げたっていうね。日本だと「あと一歩で詰みだったのに」みたいな将棋の表現になりそうやけど、海外は料理に例えるの好きなんよな。こういう一言ネタでスコア稼ぐの、センスの勝負って感じで好きだわ。
あのワニ、普段こういうシカをボコってるサイズ感と比べたら、めっちゃちっちゃいなw
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thats a tiny croc compared to the size that usually trounces these deer
✍️ 管理人: オチが「お前そのサイズじゃ無理やろ」っていうツッコミで締まるの完璧やん。たしかにデカいワニなら一瞬で勝負ついてたとこ、このワニは体格的に厳しかったんよな。ちなみに大型のイリエワニは体長6m超え・体重1トンとかいって、シカどころか水牛も狩るバケモン。それと比べたら今回のは新人くんレベル。身の程を知って撤退したの、結果オーライやったな。みんなはシカ派?ワニ派?w
💭 管理人の感想
今回はワニから泳いで逃げ切ったシカの映像やったけど、海外勢のコメントがほぼ全員ワニに同情しててカオスやったな。本来なら逃げるシカを応援するとこやけど、「ただ飯食いたかっただけ」「若いワニだから仕方ない」ってワニ擁護が止まらんかった。日本のまとめだと判官びいきでシカ側を応援する流れになりがちやけど、海外は捕食者の生存戦略すら冷静に分析する人が多いのが文化的におもろいポイントやわ。実際ワニは水中ダッシュこそ速いけど持久力がほぼゼロで、初撃を外すとあっさり諦めるから、心肺ガチ勢のシカが逃げ切るのは生物学的に理にかなってるんよな。前にもRedditで「カバに追われるライオン」みたいな弱肉強食の逆転映像が伸びてたけど、自然界って力関係が一発で決まらんのがほんま奥深い。今回のワニも身の程をわきまえて撤退したわけで、ある意味一番賢かったのはこいつかもしれん。みんなはこの勝負、シカ派?それともちょっと不憫なワニ派?もし自分が泳いでて後ろからワニ来たら、何分逃げ切れる自信ある?w
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“wasn't locked in”
🔊 読み方: ワズント ロックト イン
🇯🇵 意味: 本気で集中していなかった、気合が入っていなかった
💡 スポーツやゲーム、仕事で「本気モードに入っていない」「集中しきれていない」時に使うスラング。例: "He wasn't locked in today, that's why he missed those shots."(今日は集中しきれてなかったから、あのシュートを外したんだ)
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: war nicht voll bei der Sache (ヴァー ニヒト フォル バイ デア ザッヘ)
→ 「物事に完全には入り込んでいなかった」=集中しきれていなかった、という日常的な言い回し。
🇫🇷 フランス語: était pas à fond (エテ パ ザ フォン)
→ 「全力じゃなかった/本気モードじゃなかった」を表すくだけた口語表現。
🇰🇷 韓国語: 제대로 집중을 안 했어 (チェデロ チプチュンウル アン ヘッソ)
→ 「ちゃんと集中してなかった」という、ゲームやスポーツでよく使う自然な口語。
🇪🇸 スペイン語: no estaba metido del todo (ノ エスタバ メティード デル トド)
→ 「完全には入り込んでいなかった」=集中・没頭しきれていなかった、というカジュアルな表現。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/interestingasfuck


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