【海外の反応】仕返しでやった一番えげつないことを語るスレが、笑えないのに読んじゃう

海外の反応

「復讐は何も生まない」って言うけど、ネットの質問掲示板では毎回こういうスレが爆伸びするんだよな。今回はRedditの巨大質問コミュニティr/AskRedditで立った「仕返しでやったことで、一番えげつなかったのって何?」ってスレで、981コメントも集まってたわ。画面をひっくり返すレベルの可愛いイタズラから、人生ごと変わった話まで振れ幅がエグいので、軽いほうから順に見ていくで。

📌 元スレッド情報

サブレディット: r/AskReddit

言語: 🇺🇸 英語

👍 1336 💬 981コメント

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元恋人のノートPCの標準言語をフィンランド語に変えといたw 露骨な嫌がらせってほどじゃないけど、火曜日をじわっと台無しにするにはちょうどいい混乱は与えられる。

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Changed the default language on my ex's laptop to Finnish. Not aggressive enough to be obvious, just confusing enough to ruin a Tuesday.

✍️ 管理人: 地味なのに効果がデカいという、仕返しの美学みたいなやつだわ。フィンランド語は名詞の格変化が15個前後あるって言われてて、英語話者からすると完全に暗号なんよ。日本でいうと、設定を気づかれないようにアラビア語あたりに変えられるイメージやな。ワイも昔、友達のスマホの言語をこっそり変えて遊んだことあるけど、本人が設定画面にたどり着くまでが一番面白いんだわ。ただ、元恋人の端末を勝手にいじるのは、ネタとしては笑えても普通にアウトだから真似はやめとこうな。

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2009年の初め、高校のとき、情報の先生に自分は悪くないことで居残りを食らわされた。で、翌日もその先生の授業があったから、授業前に教室に入って先生のPCで Ctrl+Alt+↓ を押して、画面を上下逆さまにしといた。先生、その授業中ずっと直そうとしてて草。20人いるクラス全員で、先生が必死に画面を元に戻そうとしてるのを見てたw

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Early 2009 in high school, IT teacher gave me detention for something I wasn’t at fault for. I had a class with her the next day. So before class I went in & pressed Ctrl+Alt+Down on her PC which flipped the screen upside down. She spent the whole class trying to fix it. Full class of 20 kids watching her trying to flip this screen back to normal.

✍️ 管理人: これぞ「誰もケガしない仕返し」の最高峰やろ。Ctrl+Alt+矢印キーで画面を回転できるのは、昔のWindowsとIntel系グラフィックスの機能で、知らないとほんまにパニックになるんよ。日本の学校でも「PCの壁紙をドッキリ画像にされた」みたいな話は定番やけど、画面の向きは一段上のイタズラだわ。しかもクラス全員が真実を知ってて、先生だけ知らないっていう状況がまた絶妙で笑う。ちなみに直し方はショートカットの方向を変えるか、ディスプレイ設定で向きを戻すだけやで。

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体調悪くて「今日仕事行けません」って送ったのに、上司から「今日は病欠されると困る日なんだよ、出社して」って返ってきた。だから出社して、鼻水ダラダラで鼻くそ付きの鼻をそいつのキーボードにべったり擦りつけてやったw そのあとそいつ、1週間会社来なかった草

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I was sick and texted that “I cant make it to work” but my boss texted me back saying “today’s not a good day to be sick, come to work”

So I went to work and rubbed my boggery-runny nose all over their keyboard

They didnt show up to work for a week after that

✍️ 管理人: 病人を無理やり出社させる上司に、病原体で返すのは理にかなってるのが怖いわ。日本でも「熱があっても出社して当たり前」みたいな空気は昔ほどじゃなくなったけど、まだ残ってる職場はあるよな。アメリカは有給の病欠が法律で保証されていない州もあって、病欠に対する扱いがシビアなんよ。個人的には、やられた側の気持ちは分かるけど、衛生的にはお互い地獄になるから、記録を残して労基や相談窓口に行くほうが賢いと思う。まあオチの「1週間来なかった」は笑ってしまったけどな。

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私の話じゃないけど、同僚の話。彼女の夫が海外の医療カンファレンスに行く予定で、しかも重要な講演者だったんだけど、愛人を連れて行こうとしてるのがバレた。で、彼女はその旅行のために夫が買いそろえてた新品の服、スーツ、靴、シャツとかを全部店に持っていって、サイズをめちゃくちゃバラバラのやつに交換した。しかも追い打ちで、そいつ強迫性障害があって、決まったブランドのものしか着られなかったんだよねw

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Not me but a colleague, her husband was going abroad to a medical conference and was a key speaker. she found out he was taking his girlfriend so she took all the new clothes, suits, shoes, shirts etc he’d bought back to the shop and changed them all for random sizes. To make it worse he had OCD and could only wear specific brands …

✍️ 管理人: 体を傷つけず、しかも一番困るタイミングを狙った計画性が怖すぎるわ。新品の服を返品して別のサイズに交換するのは、アメリカの店だとレシートさえあればわりと簡単にできるんよ。日本でも百貨店なら交換に応じてくれるけど、さすがに全部バラバラのサイズにされたら店員さんもびっくりするやろな。ただ、強迫性障害の特性を面白がるのは、ワイ的にはちょっと引っかかるところで、そこは笑いにしきれないわ。浮気した夫に当日まで気づかせない時点で、完全に奥さんの勝ちやけどな。

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排気管にベジマイトを塗っとけば、マフラーごと替えない限り臭いはまず消えない。似たような効果なら、フロントガラスの下の通気口に卵を割り入れるって手もある。

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If you coat an exhaust pipe in Vegemite they'll never get rid of the smell without changing the exhaust, a similar effect can be achieved by cracking eggs in the vents under the front windscreen.

✍️ 管理人: ベジマイトはオーストラリアの定番スプレッドで、塩気と発酵臭が強いから、外国人には「好き嫌いがハッキリ分かれる味」の代表なんよ。日本人でいうと、納豆を知らない人に食べさせるような感覚やな。ただ、車に細工するのは器物損壊になる可能性が高いし、通気口に卵なんて入れたら修理代もエグいことになる。ワイは前に、夏場の車内に魚の切り身を忘れて半月放置した人の話を聞いて、あの臭いは本当に取れないと知ったわ。笑い話として読むぶんにはいいけど、実行はやめたほうがいいやつだな。

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義理のおばあちゃんの庭がハリケーンでめちゃくちゃになって、その片付けを手伝ってたらデブって言ってきた義理のおっさんに、手押しの一輪車ごと突っ込んだことある。あいつ普通にケガしてた。こっちまだ13歳くらい。あんなやつマジでクソ。

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Pushed a wheel barrow into my step uncle for calling me fat while I was trying to help my step granny clean up after a hurricane tossed around her yard. He actually got hurt. I was like 13. Fuck that guy

✍️ 管理人: ハリケーンの後片付けを手伝ってる子に体型をバカにするとか、おっさん側が完全に悪いわ。ただ13歳の子が相手をケガさせた結果になってるので、笑いきれない部分もあるのが正直なところなんよ。アメリカの南部や東海岸ではハリケーンのあとに親戚総出で片付けるのはよくある光景で、日本の台風や豪雨のあとの泥かきボランティアに近いな。言葉の暴力で傷つけられた子どもが、反射的に手が出てしまうのはありがちだけど、個人的には大人が先に止めるべき話やと思う。ワイも昔、体型いじりでキレそうになった経験あるから、気持ちはよく分かるわ。

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ある男がうちの町に引っ越してきて、こっちの仲良しグループにするっと入り込み、私たちの大切な友人の一人を精神的にも性的にも虐待した。警察にも行ったけど、向こうは特に何かしてくれたわけでもなかったので、じゃあこっちでケリをつけるかってことになった。そいつの家族・友人・仕事関係の人たち全員にそいつのやったことを知らせたうえで(調べたら、こういう虐待の常習犯だった)、住んでたアパートも追い出されるようにした。どうやったのかって? そいつ、ゴミを溜め込むタイプで、近所の人が臭いに耐えなきゃならないって自分でネタにしてたんだよ。で、スポーツ用品店に行って、動物をおびき寄せるための濃縮臭液(※狩猟用の激臭液。コヨーテの尿みたいなやつ)を買えるだけ全部買って、混ぜて、そいつの部屋のパティオ脇の植え込みにぶちまけた。その臭い、想像できると思うだろ? いや、たぶん無理。マジで地獄。で、そのまま車で帰って、そいつの賃貸の管理会社に「ずっと悪臭がひどい」って苦情を入れた。たぶん対応は爆速だったんだと思う。ほどなくして、そいつは消えた。

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A guy moved to our town, eased into our social group, and emotionally/sexually abused a dear friend of ours. We went to the police, but they didn’t do anything worthy of note, so we took matters into our own hands. Along with making sure everyone in his family/friends/professional circles became aware of his behavior (we discovered that he had a pattern of this abuse), we got him evicted from his apartment. How, you ask? He was a hoarder, and had joked about his neighbors having to deal with smells. We went to a sporting goods store, and bought every animal lure concentrate (ie coyote urine) we could find, mixed them up, and dumped them all along the bushes by his patio. If you think you can imagine the smell… no, you probably can’t. Fucking horrendous. Then we drove home and called the property manager of his rental, complaining about the chronic stench. I can only imagine that the response was quick, because he was gone in short order.

✍️ 管理人: ここから一気に重い話になるで。警察が動かなかったから自分たちで制裁するという流れは、海外掲示板でも「気持ちは分かるけど危ない」と意見が割れるパターンなんよ。日本だと、いわゆる私刑や名誉毀損になるリスクがあるし、事実を周囲に広めた行為もトラブルのもとになりやすい。ちなみに狩猟用の臭い液は本当に強烈で、アメリカのハンティング用品店では普通に売ってるものらしい。個人的には、被害者の友人を守りたい気持ちは100%理解できるけど、まずは弁護士や支援団体に相談するのが一番安全やと思う。

👍 5726

友達の母親が継父の起こした事故で亡くなったんだけど、最悪なことに継父のほうは生き残った。彼女は19歳で実家を出るはめになって、しばらく親戚の家のソファで寝泊まりしてた。しかもその継父、ある時は彼女の実の母親の遺灰をよこせって訴えようとまでしてきた。俺は前に何度か「あいつの家に侵入」してたよ(鍵を替えてなかったから、ただ自分の鍵で入ってただけだけどw)。んで、冷蔵庫の中で手を付けられそうなもの片っ端から粉末の下剤を仕込んでた。ついでにあいつの持ってた電池という電池を全部かっぱらって、最後は地元の警察にチクった。運転の医学的な許可が下りてないのに、長距離トラック運転手の仕事をまだ続けてたから。

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My friends mom died in an accident caused by her stepfather – stepfather unfortunately survived. She had to move out of her childhood home at 19 and lived on a relatives couch for a while. At one point her stepfather tried to sue her for her own mothers ashes. I used to “break in” (he never changed the locks so I just used my key) and put powdered laxatives in whatever I could find in his fridge. I also stole every single battery that man owned and then ratted him out to the local law enforcement because he wasn’t medically cleared to drive but was still working as a long haul trucker.

✍️ 管理人: このスレで5700超えの最高評価がこれっていうのが、ネットの空気を表してるわ。ただ冷静に見ると、他人の家に入って食べ物に下剤を仕込むのは、日本なら住居侵入や傷害の話になりかねないほどガチの犯罪なんよ。アメリカの大型トラック運転手は医学的な適性証明が必要で、これを持たずに運転するのはかなり危ないから、最後の通報は筋が通ってると思う。ワイとしては、友達の母親が亡くなったうえに遺灰まで巡って争われたという背景が重すぎて、茶化す気にはなれんかったわ。怒りが分かるからこそ、真似はせず、通報だけで済ませたほうが安全やで。

👍 1502

減量手術で入れてた胃バンドがずれて、胃への血流が止まりかけて入院したことがある。3日間いたんだけど、見舞いに来たのは兄貴と実父だけで、母親は来なかった。で、100回くらい「母さんは?」って聞いてやっと誰かが教えてくれた。母親も同じタイミングで自殺未遂して、同じ病院に運ばれてたって。継父に浮気されて、それが発覚したのと、俺が倒れたストレスも重なって、薬をウイスキーで流し込んで「このままずっと眠れたら」ってなったらしい。そのあと親友が見舞いに来たとき、俺はそいつに「継父のボートのチューブ全部切って、タイヤもズタズタにして、ペンキぶちまけてこい」ってミッションを託した。18年経った今でも、あの件たまに思い出すんだよな。

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When I was in the hospital after my lap band slipped and it cut off circulation to my stomach, I was there for three days and my brother and dad came to visit but not my mom. When after the 100th time I asked someone finally told me she tried to kill herself and was also in the hospital at the same time. My stepdad had cheated on her and when she found out along with the stress of me being sick, she took some pills and mixed it with whiskey hoping she’d sleep forever. When my best friend came to visit me in the hospital I sent him on a mission to cut every single tube on my stepdads boat, slash the tires, and pour paint all over it. 18 years later and I still think about that shit

✍️ 管理人: ここはさすがにボケずに真面目に書くわ。入院中に母親も同じ病院にいたって知らされた話は、読んでてしんどかったし、継父への怒りがあそこまで膨らんだのも分かる気がする。日本でも「いのちの電話」やよりそいホットラインみたいな窓口があるから、同じような状況の人がいたら一人で抱え込まず頼ってほしいんよ。復讐は一瞬スッキリするけど、18年たっても思い出すっていうコメントが、それが心に残り続けるって証拠やと思う。この話は、笑いより「家族の問題はこじれると長く残る」って教訓として受け取っとくわ。

👍 1023

親父は「死んでもこんなスーツ着ねえ」って言ってたやつを着せて埋葬した。蒸し暑いポリエステル地獄に永遠に閉じ込めても、まだ足りない。

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Buried my father in the suit he "wouldn't be seen dead in".

An eternity in heat and polyester is not enough.

✍️ 管理人: 最後にとんでもない爆弾が来たわ。生前の本人の「絶対に着たくない」という言葉をあえて逆手に取るのは、悪意として完成度が高すぎて逆に笑ってしまう。ちなみに日本の火葬だと、化学繊維の厚いものや燃えにくいものは棺に入れられないことが多いから、同じことをやるのは難しいかもしれんな。ワイの感覚だと、仕返しを「死後」まで引っ張るのは相当な恨みで、それだけ生前の関係が深刻やったんやろなと想像してしまう。笑えるけど、ちょっとだけゾッとするオチやったな。

💭 管理人の感想

今回のスレを読んで思ったのは、仕返しの話は結局「何をされたか」の怒りの深さで、中身がまるで変わるってことなんよ。画面を逆さまにしたりPCの言語を変えたりするような、笑って済ませられるイタズラは、日本の学校や職場でもよくある「あるある」の延長で、誰もケガしないぶんスッキリ読める。一方で、継父への復讐や性的虐待をした男の話は、気持ちは分かるけど法的にはかなり危ない領域で、日本なら住居侵入罪や傷害罪、名誉毀損などに問われる可能性もある。アメリカは警察が頼りにならなかったと感じる人が多いのも背景にあって、日本は警察に被害届を出す、弁護士に相談するといった公的ルートが比較的整っているのは、まだ救いなんじゃないかとも思う。ワイは前に、似たような「やられたらやり返す」系のスレを読んだ時も、本人は何年たっても引きずってるというコメントが多かったのが印象に残ってるわ。実際、18年たっても思い出すという話があったように、復讐は一瞬の快感のあとに、長く自分の中に残るリスクがあるんよな。だからこそ、笑えるイタズラで留めるか、公的な手段に任せるのが一番ダメージが少ないと思う。みんなは「絶対に許せない」って思うほどのことをされたら、どうやって気持ちに折り合いをつける?コメント欄で教えてな。

📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜

“took matters into our own hands”

🔊 読み方: トゥック マターズ イントゥ アワ オウン ハンズ

🇯🇵 意味: 周りが頼りにならないので、自分たちで直接行動して解決することにした

💡 警察や会社などが動いてくれず、自分で何とかするしかない場面で使います。例: "The landlord kept ignoring us, so we took matters into our own hands and fixed the heater ourselves."(大家が無視し続けるので、自分たちで暖房を直した)

🌍 他の言語では?

🇩🇪 ドイツ語: die Sache selbst in die Hand nehmen(ディー ザッヘ ゼルプスト イン ディー ハント ネーメン)

→ 「自分で事態を引き受けて動く」という意味で、日常会話でもよく使われる自然な言い回しです。

🇫🇷 フランス語: prendre les choses en main(プランドル レ ショーズ アン マン)

→ 誰も動かないので自分が主導して片付ける、という場面で使う口語的な表現です。

🇰🇷 韓国語: 우리가 직접 나섰어(ウリガ チクチョプ ナソッソ)

→ 「직접 나서다」は、人任せにせず自分で乗り出す場面で使う自然な口語表現です。

🇪🇸 スペイン語: tomar cartas en el asunto(トマール カルタス エン エル アスント)

→ 放置されていた問題に自分から手を打つときの定番表現で、英語のフレーズとほぼ同じ場面で使えます。


※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/AskReddit

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