エスプレッソ系ドリンクって種類多すぎて、結局カフェのメニュー見ても「で、何が違うん?」ってなるやつおらん?海外掲示板Redditで、ラテ・カプチーノ・コルタードあたりの違いが一目でわかる便利ガイドがバズってたんやけど、コメント欄が「モカの説明が雑すぎる」「そもそも作者コップの構造わかってなくね?」とツッコミ祭りになってて草。豆知識も飛び交ってて意外と勉強になるんよ。
ちゃんとうまいホットチョコで作ったモカが飲みたいんだよな。「ラテ+ハーシーのシロップ1/4カップ」みたいなやつじゃなくてさ草
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I wish I could get a mocha that was actually made with good hot chocolate and not “latte + 1/4 cup hersheys syrup”
✍️ 管理人: これな、めっちゃわかる。モカって本来エスプレッソに溶かしたチョコ(チョコレートシロップじゃなくて)とミルクを合わせるのが正統派なんよ。アメリカのチェーン店だと甘ったるいシロップどばー入れるだけの店も多くて、コーヒー好きからは「それただのチョコミルクやろ」って言われがち。ちなみに「モカ」の語源はイエメンの港町モカ(Mokha)で、昔ここから出荷されるコーヒー豆にチョコみたいな風味があったのが由来らしいで。日本のスタバでも『カフェ モカ』定番やけど、ガチ勢はやっぱ自分でちゃんとしたチョコ使って作るんやろなあ。
作者(人間にせよAIにせよ)がコップの仕組みわかってなさそうなの、気になってるの自分だけ?w
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Am I the only one wondering how the creator (person or AI) seems to not know how cups work?
✍️ 管理人: ファーwww これ実はこの手の「インフォグラフィック」あるあるなんよな。液体の層の比率がコップの形と合ってなかったり、泡とミルクの境界が物理的におかしかったりするやつ。最近はこういうガイド画像、AI生成のも増えてて、見た目はそれっぽいけど中身ガバガバってパターン多いんだわ。個人的には、こういう「それっぽいけどよく見ると変」な図を見つけてツッコむの嫌いじゃない。日本でも『なんとなく正しそうな図解』が拡散されて後で訂正されるの、めっちゃあるあるやろ。
コルタードこそ至高
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Cortado supremacy
✍️ 管理人: コルタード勢、急に湧いてくるの草。コルタード(cortado)はスペイン語で「切られた」って意味で、エスプレッソを少量のスチームミルクで“割った”ドリンクなんよ。ミルク多めのラテと違って、コーヒーの味がしっかり残るからエスプレッソ好きに刺さるんやろな。日本だとまだそこまでメジャーじゃないけど、スペインやポルトガルでは超定番。個人的にはラテだとミルクに負けるけどブラックは強すぎ…って人にちょうどいいバランスだと思うわ。
今日知ったんだが、アメリカーノが生まれたのは第二次大戦中にヨーロッパにいたアメリカ兵が理由なんよ。エスプレッソそのものの味は苦手だったけど、ガツンとくる感じは好きだったから、母国の普通のコーヒーっぽくしようとエスプレッソにお湯足してた。ちなみに「Americano」はそのまま「アメリカンコーヒー」って意味な。
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Fun fact: Americano exist because American soldiers in Europe during ww2 didn't like the taste of just espresso but loved the extra kick. They wanted something that tasted life the regular coffee from home so they'd order espresso and add hot water to it. Americano translates to American coffee
✍️ 管理人: これぐう有能な豆知識やな。アメリカーノ(Caffè Americano)=「アメリカ風」って意味で、イタリア人が『アメ公の薄いコーヒー』をちょっと揶揄したニュアンスもあったらしいで。エスプレッソにお湯を足すだけなんやけど、ドリップコーヒーとは抽出方法が違うから味も微妙に変わるのが面白いとこ。日本の喫茶店でいう『アメリカン』も“薄め”って意味で通じるけど、あれは焙煎の浅い豆で淹れる別物なこと多くて、実はちょっと違うんよな。戦争がドリンク文化を生むってのも歴史って感じでロマンあるわ。
フラットホワイトって、エスプレッソのダブルショットじゃなかったっけ?
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Isn't flat white double shot of espresso?
✍️ 管理人: それな、フラットホワイトはダブルショット+スチームミルクが基本形やから、この点でもガイドが怪しいって話になってるわけや。フラットホワイトはオーストラリア・ニュージーランド発祥で、本家論争が永遠に終わらんことで有名www ラテよりミルクの泡が薄め(フラット)でコーヒー感強め、ってのが特徴。日本だとブルーボトルコーヒーが上陸したときに一気に知名度上がった印象。個人的にはラテとカプチーノの中間で一番バランスいいと思ってるんよな。
あと breve もないやん。この表、抜けてるドリンク多すぎて草
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Also missing breve. This chart is missing many drinks
✍️ 管理人: オチ来たwww ブレーヴェ(breve)はミルクの代わりにハーフ&ハーフ(牛乳+生クリーム)使うアメリカ式のドリンクで、まあ要するにクッソ濃厚でカロリー爆弾なやつ。こういう「あれもないこれもない」ってツッコミが始まると、コーヒーの種類は無限に湧いてくるからキリがないんよな。マキアート、リストレット、ラングロ…数え出したら止まらん。結局『便利ガイド』って言いながら全部は載せきれない宿命なんやろなあ。日本のラーメンの『二郎系・家系・横浜系…』の解説図でも絶対同じ論争起きるやつやろこれwww
💭 管理人の感想
今回はエスプレッソ系ドリンクの違いを図解した海外ガイドが、便利と言われつつもツッコミ祭りになってた件を紹介したで。本質的には「ラテ・カプチーノ・コルタード・フラットホワイトの違いって、エスプレッソとミルク(泡)の比率の問題」ってだけなんやけど、その微妙な差にこだわるのがコーヒー好きの沼ポイントなんよな。特にモカは『ちゃんとしたチョコで作れ』派が多くて、安いシロップで済ます店への不満が噴出してたのが印象的やった。日本だとスタバのカスタムが文化になってて、自分好みのミルク量やショット数を指定する人が多いけど、海外はそもそも「この名前ならこの比率」って定義論争から入るのが面白い違いやと思う。アメリカーノが戦争由来って豆知識も含めて、コーヒー一杯にこんだけ歴史と文化が詰まってるのは普通に勉強になったわ。ちなみにエスプレッソ系の正式な比率って国やバリスタによってもバラバラで、本場イタリアですら店ごとに違うらしいから、結局『正解は一つじゃない』ってのが結論なのかもな。みんなはカフェで頼むなら何派?ワイはフラットホワイト推しなんやけど、ガチのモカ党とかコルタード勢の意見も聞いてみたいわ。
📖 この記事のチャンク〜英語フレーズを覚えよう〜
“Am I the only one wondering…?”
🔊 読み方: アム・アイ・ザ・オンリー・ワン・ワンダリング
🇯🇵 意味: 「気になってるの自分だけ?」と、自分と同じ疑問を持つ人がいないか問いかける表現。
💡 みんなが気づいていなさそうな点を指摘して共感を求めるときに使う。例:「Am I the only one who finds this weird?(これ変だと思ってるの私だけ?)」のように、SNSや雑談で同意を引き出す定番フレーズ。
🌍 他の言語では?
🇩🇪 ドイツ語: Bin ich der Einzige, der sich das fragt? (ビン・イッヒ・デア・アインツィゲ・デア・ジッヒ・ダス・フラークト)
→ ドイツ語でも全く同じニュアンスで、自分だけが疑問に思っているのか軽く問う日常表現。
🇫🇷 フランス語: Y a que moi que ça interpelle ? (ヤ・ク・モワ・ク・サ・アンテルペル)
→ 口語の省略形で、「気になるの自分だけ?」と砕けて言うときのネイティブ表現。
🇰🇷 韓国語: 나만 이상하다고 생각하나? (ナマン・イサンハダゴ・センガッカナ)
→ 「自分だけ変だと思ってるのかな?」という意味で、ネットや会話で共感を求める定番フレーズ。
🇪🇸 スペイン語: ¿Soy el único que se lo pregunta? (ソイ・エル・ウニコ・ケ・セ・ロ・プレグンタ)
→ 「気になってるの自分だけ?」とさりげなく同意を誘うスペイン語の自然な言い回し。
※翻訳は意訳を含みます。正確な表現は原文リンクからご確認ください。
※引用元: r/coolguides


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